中共は如何にして国家資金でバイデン一族を買収したか

作者:黒猫(喜馬拉雅東京サクラグループ)

バイデン一族と中国共産党の関係図

関係図の中ピンクの線は親族関係、青の線は上司部下関係、黄色い線は連絡関係、赤い線はビジネス関係。

2020年10月24日Gnews(Gニュース)に「バイデン一族と中共の関係」との調査報告書が報道された。バイデン一族はどのように中国共産党に買収され、中国共産党の国有資金はどのようにマネーロンダリングして、バイデン一族に流れていたか、135ページにわたって、詳しく暴露されました。

関係図からは、アメリカの民主党のリーダーたちと中国共産党及び北朝鮮の指導者の関係を明確に見ることができます。

国家の指導者として表の政治関係の裏で、お互いの親族がビジネスパートナーとして、マネーロンダリングで繋がっていて、中国共産党が国有資金を使って長期にわたって、アメリカの民主党をコントロールをしていることがわかります。

遡って2010年ハンター・バイデンは中国のBHRパートナーズの出資者として、BHRの設立に参与しました。BHRの初期登録資金は3000万元、ハンター・バイデンは10%の300万元の出資割りとなりますが、この300万元は中国側の出資者から無利息無担保で貸し出された資金です。しかも満期になれば、貸借契約は無条件に更新できる、魔法のような契約です。事実上はハンター・バイデンは一銭も出さず、BHRの10%の株主になりました。

BHRの時価総額から割りだしたハンター・バイデンが所持する10%の株現在の時価総額は5000万ドルになります。それも毎年の配当などの福利は含めていない額でです。

BHRエクイティインベストメントファンドは中国共産党が主導する正真正銘のマネーロンダリングカンパニーです。

BHRの資金源としては国務院直轄の中国銀行と国家開発銀行、中央委員会直轄の全国社会保障基金、財政部直轄の中国人壽保険、天津市政府直轄の天津経済技術開発区など、名だたる中国の国家銀行と機構がBHRに全力で資金を注ぎ、その資金を使ってアメリカの民主党、特にバイデン一族を買収しています。

中国共産党は国家の資金を総動員してアメリカの政治をコントロールしようとしていることが誰の目でも一目瞭然です。

中国共産党は全人類を統制することを目標としています。アメリカを制覇できれば、その目標を達成するための決定的な一歩となるでしょう。

     

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唯真不破小蜜蜂

🌸Himalaya Tokyo Sakura Group🌸
👊Take down the CCP👊

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唯真不破小蜜蜂

櫻花團的黑貓警長👍👍🌸🌸🙏🙏🙏

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