翻訳:ヒマラヤ東京櫻花団 / 旺宛宛

6月24日のライブ配信で、郭文貴氏は最近の中共国唐山殴打事件について語った。

郭氏は、唐山の殴打事件は決して孤立した事件ではなく、中国では毎日、毎時間でも起きていることだと述べた。特に、自分が生まれた東北地方は、中国の伝統文化の砂漠地帯であり、人間の生存に適さないとさえ感じていたという。

郭氏は、中共国の暴力犯罪撲滅を担当する役人の多くが自分の友人であることを話した。彼らは郭さんに、「共產党は暴力組織であり、中共国最大の暴力組織は警察である」と告げた。中共自身の所謂暴力組織の取締は、全て政治的な目的なのだ。中共が本気で暴力組織を取り締まろうと思えば、暴力組織一つも存在し得ないだ。中共が存在を許している暴力組織は、彼ら自身が庶民を弾圧する為に出した狂犬である。

郭氏は、有志達が常識を持って、鎖でつながれた女性や唐山殴打事件のような悪質な事件は、中共が暴力組織にやらせている、中共がその存在を許していることを理解してほしい。

郭氏が、今中国に横行している災害の根源は全て中国共産党だと語った。中共が滅びなければ、これらの災害は必ず永遠に続く。中共を滅ぼし、その後の人生をより良く生きる為には、戦友達が物事の本質を見抜く力を持たなければならない。

原文リンク 

校正:ヒマラヤ東京櫻花団 / cyberant(文蒙)
編輯:ヒマラヤ東京櫻花団 / 旭鵬(文鵬)
アップロード:ヒマラヤ東京櫻花団 / 平安卿卿