翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 自由空气

6月24日のGETTRニュースでは、最近、スティーブン・バノン氏が新中国連邦の英喜農場からインタビューを受け、中共ウイルスの起源に関するWHOの声明の変更について話し合ったと報道した。

画像出典:GETTRのスクリーンショット

バノン氏は、中共が国連のほぼ全ての機構、特にWHOに浸透し、操縦している。WHOは、新型コロナウイルスが中共によって放出される可能性が非常に高いことをよく知っていながら、最初からずっと中共の声明に迎合し、ウイルスの実験室由来を強く否定していた。

しかし、『ウォールーム・パンデミック(War Room: Pandemic)』などのメディアが真実を語り続いていると共に、米国の政治形態の変化は最終的にウイルスの起源に関する公聴会につながる可能性があり、ウイルスに関するすべての真相がすっかり明らかになるだろう。WHOは一足先に中共との関係を断とうとしたのである、新型コロナウイルスの起源について突然言い方を変え、テドロス事務局長は、非公開でウイルスは武漢研究所から漏洩したと信じていたと述べた。彼らはこのようにして、責任から逃げようとしているだけである。

しかし、いずれにせよ、来年の1月から、あらゆる所で中共ウイルスに対する全面的な責任追及を追い詰められるだろう。

原文リンク 

校正:ヒマラヤ東京櫻花団 / 麗子
編輯:ヒマラヤ東京櫻花団 / 旭鵬(文鵬)
アップロード:ヒマラヤ東京櫻花団 / 平安卿卿