音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 京城小伙儿

6月18日、米國の作家、ジャーナリスト、政治アドバイザーであるナオミ・ウルフは、バノン氏の「ゲイターのウォールーム」で、ファイザー社が乳幼児に対して違法のワクチン実験を実施しており、且つその生死を記録しなかったことを指摘した。

ウルフ博士によると、多くの事件が乳幼児の絶滅に関わっている問題を示している。イスラエルの2人のジャーナリストがワクチン有害反応のVAERSデータベースを調べたところ、58人の3歳未満の乳幼児はファイザーから緊急使用許可を得ないままコロナウイルスワクチンの違法注射をされており、出血やアナフィラキシーショックなど命を脅かす副反応が起きてしまった。その後生存した乳幼児がいたかも不明のままであったという。

ウルフ博士は、FDAによる乳幼児用ワクチンの認可を阻止するため、彼女のチームが新たな戦略を出したし、又ファイザー社に対して法律手段により、厳しい訴訟を起こしていくことを強調した。

テキスト版:ファイザー社が乳幼児にワクチンの違法実験を実施

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 小火苗
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /Calvin