音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 京城小伙儿

ファイザー社は、同社が製造する新型コロナウイルスワクチンの使用に関する永久ライセンスを取得するために、十分な有効性と安全性を実証できない可能性があることを認めたと報じられています。

ファイザー社は、自社の文書で「当社の新しいコロナウイルスワクチンおよび変種特異的製剤が、アメリカ、イギリス、ヨーロッパ連合、その他緊急時使用または条件付販売が承認されている国において、永続的な規制当局の承認を得るのに十分な有効性および安全性を有することを証明できないかもしれない」と認めました。

この情報が開示されたのは、ファイザー社がワクチンの危険性、安全性と有効性の欠如を証券取引委員会に開示しなければ、投資家から訴えられるからであったという。

また、この報告書では、これらの安全性が欠如したワクチンを使用するには、緊急使用許可が唯一の方法であると述べている。なぜなら、このワクチンは、安全性や有効性のテスト、臨床試験、研究、ピアレビュー、何一つ合格していないからです。

テキスト版:ファイザー、ワクチンの有効性証明できず

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 小火苗
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /Calvin