翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 飘向北方

5月11日、郭文貴氏は戦友とのライブ配信で、マスメディアが人間の思考や行動を大きく左右していると語った。

郭文貴氏は、現在いくつかの評価で、世界で最も管理しやすい民族と国家が中共国とアメリカであることを指摘した。両国は、基本的に全世界をカバーする人口影響力を持っている。

アメリカでは39%以上の人がメディアを信頼しており、中共はさらに高く87〜89%の人がメディアを信頼している。こうして、コロナワクチンによって世界にもたらされた大惨事はただの政治家の一枚のカードとして利用され、メディアで行ったり来たり綱引きをして、白と黒を混乱させる。ワクチン接種で人が病気になったり、死んだりしてもメディアが無視して、国民の洗脳ばかりする。生きる人々はこのような大惨事の本当の原因に関心を持たないことになるのだろう。

中共は別として、世界中のあらゆる政府、大資本、薬品会社、ワクチン接種を説得している人たちまでもが共犯者であり、責任を問われるべきである。

最終的に、人々はマスコミ報道で指名されたスケープゴートしか信じない。これは、今の世の中で最も無力で悲しいことである。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 北京軍区
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 爆米花
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / 平安卿卿