音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 戦友520

5月5日、米国食品医薬品局(FDA)は、稀な血小板減少症候群を引き起こすとされるジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)製の新型コロナウイルスワクチンの使用を制限すると発表した。

J&J製ワクチンは、昨年2月に米国の医薬品規制当局から承認・認可され、米国で使用される中共ウイルスに対するワクチンとしては、ファイザー社、モデナ社に続き3種類目となります。

FDAによるとJ&J製のワクチンの接種後、合計60人が血小板減少を伴う血栓症候群(TTS)を発症し、うち9人が死亡したことが確認されたとのことだ。 米国では約1,700万人がJ&J製ワクチンの接種を受けた。

テキスト版:米FDA、J&J製ワクチンの使用を制限 血栓リスクで

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 小火苗
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