音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 戦友520

5月4日、新中国連邦メディカの救援前線のニコル記者は、アメリカから来た大学生ボランティアにインタビューを行った。

アメリカ人ボランティアは、中共の「一人っ子政策」と中共の存在が中国人に沢山の悪影響を及ぼしていることはある程度知っていたが、それほど深い認識は持っていなかった。

彼は、中共が法治基金・新中国連邦の難民救援のQRコードやメールアドレスをハッキングしたこと、新中国連邦の看板のケーブルをカットしたことを知り、とても驚いたという。 また、ニコル氏は中共が郭氏に対して行った様々な悪事を伝え、彼は唖然としながらも、新中国連邦の存在や行っていることを強く支持すると述べた。また私たちが行っていることが中共に不安や恐怖心を与えたと思っているという。

ニコル氏はさらに、中共は中国人に悪影響を与えるだけでなく、世界の災いの元になっていること、中共の邪悪な本質を理解してこそ、アメリカの自由と民主主義の礎を守ることができると述べ、それに対し彼は強く賛同した。

テキスト版:米大学生:新中国連邦の存在に怯える中共

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 小火苗
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /Calvin