音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 戦友520

5月1日のライブ配信で、郭文貴氏は、「爆料革命あっての枢軸法案である」と述べた。爆料革命は西側諸国に、共産主義と中共は全ての中国人を代表することはできないと、はっきり伝えた。

郭氏は、中央集権に基づく中共は、必然的に反社会的、反人間的な体制となり、中共は世界中の災害の原因になっていると述べた。

爆料革命は、すべての資本、人権、法律、文明が中共の手中にある単なる道具であることを西側に暴露した。過去の5年間で、比較法を使って、真に米国議会とエリートたちに新中国連邦のことを信じさせ、中共が新疆、チベット、香港、中国国内の民間企業、中国人女性、アジア隣国、台湾乃至世界文明に対する一連な悪相を露呈し、中共の虚偽的な嘘つき体質を完全に立証することが出来た。

いわゆる枢軸文明、枢軸政治、枢軸軍事というのは、東西の格差ではなく、人類の文明を脅かす戦略的な大侵略であることを、西側社会ははっきりと認識できた。枢軸法案の本質は、西洋と中華文明の政治的な対決であり、中国人と世界の関係を救うための宝のような方法である。

郭氏は、「新中国連邦の世界各地での活動やウクライナ前線での命がけの救出作戦は、中共が中国人民を代表していないことを世界に知らせることができた」と述べた。我々が見ているユダヤ人は、知的エリートであり、世界文明を創造した民族でありながら、世界の沼のコアパワーの源であるゆえに、中共の枢軸侵略法を徹底的に払拭することはできない。最終的に中共の悪魔の本質を世界に明らかにし、人類を救うのは新中国連邦に違いない。枢軸法案は、日本やヨーロッパをはじめ、多くの国々の憲法の一部となり、マルクスやレーニンの悪魔的な社会主義カルトを完全に根絶するための、確固たる法的根拠を提供することになる。

テキスト版:爆料革命は、枢軸法を促した大きな力であり

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 煙火1095
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /Calvin