翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 美麗善良

5月8日、郭文貴氏はライブ放送で、党員の99%は善人であると信じる理由を述べた。

郭文貴氏は、共産党幹部の心に、人間性の最低限度が2つ保持されていると言及した。

ひとつは親孝行。親の言うことをよく聞き、家族を大切にする、これが彼らのベースラインである。このベースのラインを持つことは、まだ悪魔でないことの証明でもある。また、共産党幹部の中には、仏教や神道、道教を信仰する人たちもいる。郭文貴氏は、共産党員の内心に「信義と孝行」が残っている限り、彼らはまだ善人だと信じている。だから、中国人の心の回復に自信があると述べた。

ロシアとウクライナ戦争、特に上海検疫以来、郭文貴氏は共産党の壊滅に確信を持った。中共党内には、習近平の政策を継続し、できる限り厳格に実施することを望む人が多いからだ。そうすれば、人々は反抗せざるを得なくなり、多くの陳勝や呉広が追い出され、共産党は崩壊してしまうからだ。共産党の高幹は、骨の髄まで共産党を一掃したいと思っている。特に上海閉鎖で、共産党を潰さない限り、自分も家族も安泰ではないという意識が強くなっているのだ。

郭文貴氏は、​​中国共産党がいずれ内部から崩壊すると確信している。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 一片樱花
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 旭鵬(文鵬)
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