翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 白雲朵朵

5月6日のライブ配信で、郭文貴氏は現在の世界情勢を鋭く分析した後、新中国連邦の使命と次にすべき三つのことを改めて強調した。

郭氏は、現時点では、露ウ戦争はすでにプーチン時代の終焉を告げるものだが、露ウ戦争はヨーロッパ圏内の問題を解決しただけであり、この問題が解決された後、最終的に世界の焦点は中共との戦争になるだろうと考えている。そして今、世界は食糧危機、経済崩壊、サプライチェーンの崩壊、失業率の急増、そして最も重要なワクチン災害に直面している。これらは第二次世界大戦中の大衰退の特徴と合致した。

郭氏は、現在の状況では、新中国連邦は三つのことをきちんとしなければならないと指摘した。第一に、GCLUB会員、GTVの早期投資者、法治基金の寄付者が戦争と経済崩壊に直面しても、食料を確保できるようにしなければならない。第二に、良心のある農場主が、新中国連邦の農場メカニズムを利用して、未来の新中国のプロトタイプを築かなければならない。農場をより多くの戦友と交流のルートにさせ、戦友たちがいかなる状況でも必要な薬を購入する現金を確保すること、より多くの家族や親族を救うことを保証する。第三に、ポーランドのメディカ前線のようなエリート戦友を育成し、前線の各国と団体との良好関係を築くこと。

最後に、郭氏は、上記の三つの点を中心に、各農場が最もやるべきことは、HPayを宣伝し、Hpayが世界中で決済できるようにすることである。HPayが将来中国人にもたらす意味は、第二次世界大戦時のロスチャイルド家族が各国に提供した借金にほかならない。これは、新中国連邦が今後キエフ、プーチンのいないロシア各地、そして経済大恐慌の時の欧米国家に根付くことを可能にするでしょう。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / Jacky
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 旭鵬(文鵬)
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