音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 戦友520

5月1日のゲッターライブ配信で、郭氏は、中国共産党を滅ぼさないと、中国人は将来、家畜奴隷になるだろうと指摘した。

郭氏は、中国共産党は国際的に全力で悪事をし、世界の恨みを買い続けていて、それが中国への憎悪と排斥を誘発し、海外に居住する華僑の生存を抑圧し、帰国を強いられる結果になる。一方、国内では、共産党が一般人の渡航を徐々に禁止し、海外留学生に必要な証明書類の発行を取りやめた。同時に、都市間の人口移動を制限し、隔離政策などを口実に市民暮らしを妨害し、共産党によるいわゆる王朝交代を準備し、独裁帝国主義を実行し、中国人を彼らの奴隷、家畜にしようとしたのだと表明した。

これから、人々がかつて持っていた富とそのすべてが失われるだろう。いわゆる言論の自由も、ソーシャルメディアもなくなる。同時に、夜間戒厳令が敷かれ、中国人を飯のために生きる精神的奴隷、家畜奴隷に変えてしまう。

だから、共産党が滅びるまで、中国人が家畜奴隷の時代に入ることになる。

テキスト版:滅共、そうしないと、将来中国人は家畜奴隷になる

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 煙火1095
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /Calvin