音声:ヒマラヤ東京櫻花団 / 戦友520

5月1日の大型ライブ配信で、郭文貴氏は米国下院で「枢軸法」が圧倒的な多数で可決されたことを説明した。 習近平が米国の対ロシア制裁をいかに妨害・阻害するかを評価する法案「枢軸法」が、現地時間27日、米国下院で賛成394票、反対3票で圧倒的多数で可決された。

郭先生指出,“轴心” 这个概念由二战后德国政治哲学家卡尔首先提出,其本质是歌颂共产主义,认为东方和人类的文明中心将是中国。而这一思想演变为轴心文明,轴心政治,轴心经济,轴心军事这四种学说,并扩散至全世界。这类轴心说也是中共习近平的”四个自信”的来源之一。

郭氏は、『枢軸』という概念は、第二次世界大戦後にドイツの政治哲学者カール氏によって初めて提唱され、東洋と人類の文明の中心は中国にあると考え、本質的に共産主義を賛美するものだったと指摘した。この思想は、「文明枢軸」「政治枢軸」「経済枢軸」「軍事枢軸」という4つのドクトリンに発展し、世界中に広まっていったのである。これも習近平の「四つの信条」の元の一つでもある。

郭氏は、前述の枢軸説には、「本当の中国を理解していない」「中共の邪悪な本質を理解していない」という2つの根本的な問題があると述べた。 そして、アメリカが「爆料革命」の情報を早期信じないため中共の本質を見抜くことができなかったのである。爆料革命は、中共イコール中国人ではない、中共は世界の災難の元であり、彼らは反社会的、反人間的で大量虐殺を行い、また、人権、法律、文明を尊重したことは一つもないと主張し、今西側はようやく目覚めである。枢軸法制定は、爆料革命新中国連邦に参加したすべての戦友にとって不可欠である。

郭先生再强调,西方通过比较和验证,已经清楚地认识到共产党的威胁不是所谓东西方的差距,而是一场对西方有战略性的重大侵略,是对人类文明的威胁。轴心法是西方民主和中共之间最终政治的较量,轴心法也是拯救中国人的最后的希望,这能阻止中共利用中国的5千年文明攻击全人类的文明。轴心法更是维护中国人和世界文明关系的宝典之法,会在日本欧洲等国家成为宪法的一部分,并助力消灭马列主义,将共产主义定为邪教。

郭氏は、西側は検証などを通じて、共産主義の脅威は東西格差ではなく、西側にとって戦略的で人類文明に対する大侵略であることを改めて強調した。 枢軸法は、欧米の民主主義と中共の政治闘争であり、中国を救う最後の希望でもあり、それに中共が中国五千年の文明を利用して全人類の文明を攻撃することを阻止できる。 枢軸法はさらに、中国と世界文明との関係を維持し、日本やヨーロッパなどの国々では憲法の一部となり、マルクス・レーニン主義を排除し共産主義をカルトに認定する。

テキスト版:「枢軸法」、中国を救う最後の希望

編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 小火苗
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