翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 老黑

2月2日の大型ライブ配信で、今回の北京冬季オリンピックは、中国共産党軍の完全な管理下に置かれ、警備員の8割近くが軍出身者だけで、24時間体制で安定を保っていると郭文貴氏が暴露した。

郭氏は、警備員全員が高電圧スタンガン、暴動防止銃、そして無声無色、味のない​​催眠兵器を含む3種類の特別な装備を備えていることを明らかにした。

郭氏はまた、冬季オリンピックでの緊急事態を防ぐことに加えて、これらの武器は主に冬季オリンピックに参加するアスリートの精子と卵細胞を盗んで莫大な利益を得るために使用されると解釈した。この他に、中共はロボット技術を使用して、これらのアスリートの画像、音声、DNAなどの生物学的情報を収集する。

郭氏が他にも、中共は冬季オリンピックで緊急事態が発生すると予測しているため、中共は、いわゆる「中共の偉大さ」という虚像を世界に描き続けるよう、警戒を命じたと披露した。

しかし、郭氏は、中共が主催しているのは、深刻な人権侵害を伴う邪悪で略奪的な冬季オリンピックであるだけでなく、自殺的で自業自得の冬季オリンピックであり、新中国連盟の「甜蜜蜜(テンミミ)運動」は、中共の冬季オリンピックを完全に冬眠大会に変えてしまうだろうと強調した。

原文リンク

校正:ヒマラヤ東京桜団 / 文战
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 爆米花
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / tdownc2p