翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 天路天道

1月30日のライブ配信で郭文貴氏は、ロシアのウクライナ侵攻と台湾情勢を分析し、ワクチン災害の発生と経済崩壊により、戦争は政治家が責任追及と裁判を回避するための手段になる可能性が高いと指摘した。 そして、中共国がすべてのターゲットになる。

郭氏は、プーチンがウクライナ攻撃の前線を張る一方で、欧州にガスパイプラインを送ることを目的とした和平交渉の条件を提示し、しかも、欧州が東進しないことを文書で認めるようEUに求めていることを伝えた。 この戦争を戦うかどうかプーチンが勝者である。

これに対し、習近平の台湾へのアプローチは、秦の始皇帝の復活であり、習王国を守ろうという政治的野心からである。 台湾を攻撃しなければ、中共国はますます厳しい内外の経済的圧力に直面する。 習近平が台湾を攻撃すれば、日米欧はオブザーバーとして参戦し、素早く戦争を終わらせるだろう。 アメリカ・NATOが参戦しなくても、厳しい経済制裁が待っている。

ワクチンは、ウイルスよりもはるかに大きな破壊を引き起こすことが、今世界中で認識され始めている。 医学界や科学界は、ワクチン大虐殺の真実を明らかにするために名乗りを上げている。 アメリカとカナダの大型トラック運転手は、世界的な反全体主義運動を牽引してきた。 ワクチン政治、ワクチン軍事、ワクチン経済のもとでカタストロフィーが本格的に進行している。 ワクチンを推進する国の政治家は、怒れる国民に追い回され、その政治家たちは自分たちを守るために必ず戦争を起こす。郭氏は、ウクライナ戦争の本質は中共のロシアへの経済支援にあることに欧州が気づいたことを明らかにする。 ウクライナの危機を解決するためには、まず中共を壊滅させなければならない。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 北京軍区
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 春華秋実
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