翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 春香

先月30日のライブ配信で郭文貴氏は、中国共産党ウイルスワクチンの災難について再び言及した。

郭氏によると、「文貴ライブ配信」に出演した戦友の17歳の子供が、中共ウイルスワクチンを接種した後、昨夜に死亡したそうだ。その後も9人の戦友もそれぞれ郭さんにワクチンの副反応で家族が被害を受けたと伝えた。

郭氏によると、科学者の予測では、全世界で中共ウイルスワクチンによる死亡者は6〜7億人に達すると推定されている。同時に、ワクチン政治、ワクチン軍事、ワクチン経済におけるワクチン災難は、2022年5月から爆発増加し始めるだろう。

これに対して郭氏は「ワクチン義務化を推進するすべての政治家が徹底的に暴露されるように、各国民が早く目覚めなければならない」と話した。したがって、世論をバランスに合わせ、政治家たちが政治的地位を維持するためには、ウイルスの起源、ワクチンの真実、さらには戦争の方向へと世論を導く必要がある。これによって、全世界が自動的に中共を消滅する道が開かれることになる。

郭氏はまた、世界が混乱に陥った時、新中国連邦の海外にいる中国人たちは現地で起きる中国人排斥事件を防ぎ、人々と付き合う方法を変えなければならないとし、国内にいる戦友たちは中共の砲弾餌食になってはならないと助言した。

郭氏は最後に、「共産党は中国人に等しくなく、新中国連邦はあくまで人を救うためのものだ」と繰り返し強調した。だから、我々は革命の偉大さを血と命で証明することは望まない。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / Kana2020
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 旭鵬(文鵬)
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