翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 天路天道

1月28日、海外メディアは、スティーブ・ガンドリー博士のワクチン後遺症世界推移のシミュレーションで、2022年、中共ウイルスワクチンによる心血管疾患の死亡患者数は6230万人増と報じた。

昨年11月に米国心臓協会AHAに発表されたスティーブ・ガンドリー博士の論文では、mRNAワクチンの2回目の接種から2ヶ月以内の各種炎症マーカーの測定値に基づき、5年以内に心臓病の発生率が倍以上に増加すると警告した。

ジョンズ・ホプキンス大学が1月22日に発表した世界のワクチン接種率の最新データは51.6%で、世界の年間心臓疾患死亡数が通常890万人という指標に基づき、2022年には、同じ死因で、さらに6230万人が追加されることになる。

そして、この驚くべきシミュレーションの結果は、ゼレンコ博士がメディアのインタビューで明らかにした、ワクチン接種者の75%が今後3年以内に死亡するという内容と一致している。これはグローバル規模のジェノサイドになる。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 麗子
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 春華秋実
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