翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 轰趴少年

中共ワクチン(新型コロナワクチン)の治療方案においても重要な課題である。

1月24日の海外報道によると、ポール・マリック博士が公聴会で、レムデシビルは死亡率を高めることが示されているが、米国連邦政府はその事実を無視し、病院にこの薬の使用を依然として奨励していることを明らかにした。そして、中共ウイルス(新型コロナウイルス)感染者と診断された患者に、安価で効果的な薬の使用を禁止され、患者が亡くなっているのを見届けるしかなく、つい、医師免許を剥奪された。

マリッチ博士は、実験的な薬であるレムデシビルが、死亡率を3%増加させ、腎不全を20%増加させると述べた。人口呼吸器の費用は3,000ドルに対し、イベルメクチンの錠剤はわずか2セントで、死亡率を50%も下げられるにも関わらず、連邦政府は治療としてイベルメクチンを禁止している。

一方、病院がICUの患者さんにレムデシビルを投与すると、政府がインセンティブとして病院の全請求額の20%を支給する。マリク博士は、病院が殺人犯の共犯者になりつつあると指摘した。彼の病院は、彼が中共ウイルスの患者を治療するために、実績のある安価な薬を使用することを許可せず、同時に彼を枠に入れ、医師免許は取り消された。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 夏目&山竹
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 爆米花
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