翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 盖特第一批注册

1月23日、郭文貴氏はGETTRで1つの動画をリポストした。欧州議会である議員がマクロン大統領に、コロナ禍中フランス政府が国民の権利と自由に対して多くの制限を設けたが、EU議長国の時とは真逆なことを行っていると質問した。

同議員によると、マクロン大統領はヨーロッパに死刑がないことを誇りに思うと言ったが、現在、何万人ものヨーロッパ人が、中共ワクチン(新型コロナワクチン)の副反応によって死んだ。 中共ワクチン義務化は、多くの国民にとって死刑宣告であり、死刑の処刑でもある。すべての国民に選択権を持たせなければならないと述べた。 同議員は、謀殺は謀殺であり、特に、真実を知らず、無学で、中共ワクチンの安全性が検証されていなくて、人を殺すことが十分に科学的に証明された生物兵器であることを知らない人々にとっては、殺人であると強調した。

この動画に対し、郭氏は「この国会議員の質問ははっきりと物語り、新中国連邦の友がどこにでもいる、新中国連邦の力がどこまでも及ぶ。我々は世界の至る所に存在する闇の勢力を徹底的に変えていくと述べた。

原文リンク 

校正:ヒマラヤ東京桜団 / 叁貳壹倒計時
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 春雨绵绵
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 /老黑