翻訳:日本東京方舟農場 KOKO

1月25日、新中国連邦創設者郭文貴氏がライブ中継で、米国政府が即日からアメリカ駐北京大使館の撤退を承認したことを北京当局に正式に通達したと暴露した。

(写真はGETTRから)

郭氏は火曜日の緊急ライブで「米国政府バイデン大統領とブリンケンがアメリカ駐北京大使館の撤退を決定し、北京当局に通達、即日に承認した。」と厳粛に発表した。郭氏は「これは自由民主主義と法治社会を重んじるアメリカ人及び世界で正義を重んじる人々が北京冬五輪に反対し、人権を守る為に下した正しい決断だ。」と称賛した。

この決定は、中共が作り出したワクチン災難、犯したジェノサイドと全世界で起きている人道災難を食い止める為に大きな働きかけになったと郭氏が表明し、これは新中国連邦、法治と人権を守る全人類の勝利とも言える。更にこの決定は、歴代アメリカ大統領により執行された人類と人権を守る為の凡ゆる決定を超越する程大きな意味を持つと郭氏が強調した。

この決定に対し、郭氏が全世界の新中国連邦人民を代表し、アメリカに真摯に感謝の意を表明した。「再度、アメリカ大統領バイデン、ブリンケンとアメリカ国民に心から感謝しています。14億の中国人民を人質にした共産党を一掃するまで、我々は、ずっと貴方達と一緒に戦います。全てが始まったばかりだ」と郭氏がライブで表明した。

参考リンク:
https://gettr.com/post/pqhskw732b

訂正:風花雪月
投稿者:爱放飞