翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 天路天道

ナショナルパルスのウェブサイトのレポートによると、12月26日、ニューヨークタイムズのアジア副編集長であるカルロステハダ氏(CarlosTejada)が、モデナル製のブースター接種後、1日も経たないうちに心臓発作で亡くなったという。

公開情報によると、テハダ氏は以前、別のアメリカのメディアで、中共ニュース部に所属し、影響力のある記者だった。

テハダ氏自身のインスタグラムによると、テハダ氏はもともと2021年7月5日にジョンソン・エンド・ジョンソン社のDNA/AAV COVID-19の予防接種を受けていたという。そして、12月17日に、テハダ氏は「モデナ製mRNAワクチンのブースターワクチン接種を受け、これで交互接種を済んだ」と、これは彼の人生の最後のInsの更新になった。ブースター接種後、1日も経たずにテハダは心臓発作で病院に運ばれ、応急手当てを受けたが、49歳の若さで亡くなってしまった。

テハダ氏が所属していたメディアは、彼の突然の死と彼の人生経歴について詳しく報じていたが、ブースターワクチン接種したばかりであることについては言及しなかった。

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 夏目&山竹
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 爆米花
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