翻訳: ヒマラヤ東京櫻花団 / 煙火1095

郭氏は友人から聞いた話をいくつか教えてくれた。

1つ目、郭氏はモーガン氏の家に行った時、ワクチンの真実を伝えたモーガン氏はワクチンを接種しなかったが、彼の昔なじみの隣人がワクチン接種後、危篤な状態に陥っている、モーガン氏はそれに対して、悔しく思われた。

2つ目、郭氏がロサンゼルスにいる友人にワクチンを打たないように告げた時、友人はすでに2回もワクチンを受けてしまった。彼の妻は3回の接種を受け、今亡くなっていた。 

3つ目、ある戦友(爆料革命の仲間)の父親の首の下に腫瘍ができた、手術後あらゆる種類の薬を飲んだが、みるみるうちに体調がどんどん悪くなった。その薬をアルテミシニンに替えて見たところ、今ではすっかり元気に戻った。親子共、とても感謝してくれた。

4つ目、もう1人の戦友の母親が重い病気にかかっており、アルテミシニンを服用してから、健康状態が改善した。 

5つ目、ベルギーの友人は、なぜワクチンを打ってはならないかと郭氏に尋ね、真実を知った後、彼もワクチンを打たなかった。だが、彼の家族全員が(ワクチンを)接種した。その後、家族に悲しい事が起きた。中に、爆料革命を信じていた彼の兄だけはアルテミシニンを服用し、回復した

郭氏は「日本にも中国にも、数えきれないほどの事例があるが、皆さんに1つずつ教える事が出来ない。コロナワクチンは、中共や国際テロ組織が作り出した生物兵器だ。これは、計画的に行われた生化学戦争である。爆料革命だけが真実を広め続け、人類を守っているのだ!」

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校正:ヒマラヤ東京桜団 / 夏目&山竹
編輯:ヒマラヤ東京桜団 / 旭鵬(文鵬)
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