作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

今夜は、中共の軍事科学者が書いた本から

最新の詳細を見てみよう

本によると、彼らは中共ウイルスパンデミックが起こる

5年前に、SARSコロナウイルスの兵器化を議論していた

この本は、2015年に中共の

軍事科学者と公衆衛生の高官によって書かれたものだ

原著を引用すると、SARSコロナウイルスは

遺伝子兵器の新しい時代を切り開いた

SARSコロナウイルスを人工的に

新しいヒト病原性ウイルスに変換することによって

兵器化され、前例のない方法でばら撒くことができる

と本書は述べている

著者の一人、李峰氏は、

軍総後勤部伝染病予防局の元副局長であり

編集長の徐徳忠氏は、中共衛生部の

SARS流行分析専門家グループのリーダーだった

2003年のSARS流行時

徐徳忠氏は中共軍事委員会と衛生部のトップに

合計24回の報告を行った

彼はまた、中共中央弁公庁と国務院弁公庁に

3つの報告書を提出したほか

中共国国営テレビ局のインタビューを2回受け

6つのニュース記事にも登場した

彼は国や軍事に関する

16の主要なプロジェクトを担当した

この本の最新情報を紹介する前に

ある点を指摘しておこう

一部の諜報機関は、中共ウイルスが武漢の研究所から

漏洩したかもしれないと疑っている

この件は昨年の初めから調査されているが

意図的な漏洩であることは示唆されていない

この本の意義は、高度な防衛研究を行う中共軍の

最も赫々たる軍事大学の上級科学者たちが

生物学的研究をどのように考えているかを

知ることができる貴重なものであることだ

この教科書のタイトルは「SARSの非自然起源と

人工的新種ウイルス遺伝子兵器」である

この本では、他の科学分野の発展に伴って

生物兵器製剤の運搬が飛躍的に進歩したという

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
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