ポンペオ氏、「十分な証拠」で中共ウイルスは武漢研究所由来と示す

作者:ヒマラヤ東京桜団日本語翻訳組

中共国について聞きたいのは、前政権が終わる前に

あなたは中共ウイルスの由来について研究所から

または偶発的な漏洩、またはその他の可能性を示唆したようだ

今でもそう思うか? 

ご存じの証拠だけで、今はこの問題についてどう思うか? 

実はウォール・ストリート・ジャーナルに記事を発表した

先週、国務省で共に仕事をしていた余茂春氏と一緒に書いた

我々は大体いくつかの未公開の

ウイルスの発生源に関する情報を提示した

確かには3つの点がある

まず、ウイルスが中共国の武漢から来たことは間違いない

この点について中国人ですら反論できない

武漢研究所がその時何をしていたかを知っている

2019年末に研究所の作業員が

当時の状況は現在世界中に蔓延している

何百万の人も殺しているウイルスと同じだ

中共が人にウイルス起源の真相を知られることを

阻止しようとすることも知っている

調査に行ったWHOの調査員でさえも

資料や隠蔽された真実情報の獲得ができない

十分な証拠が示しているように、中共が世界に説明する義務がある

そして、ウイルスが実験室由来ではない

という理由を説明しないといけないと思う

そうね、あなたが言おうとするのは

実験室由来かどうか確信ができない? 

100%確実ではないが、我々は十分な証拠を持っている

真実を隠蔽することは、ウイルスが

実験室由来かどうかという問題よりも悪質だと思う

我々は分かっている、中共研究所がそれらの

悪事をやっているのは我々が知っている

以前にも漏洩があった

また、彼らの性質が

現在の状況に至る可能性があるとも分かっている

だから、我々は十分な証拠がある

100%確実とは言い切れないが

恐らく、永遠に100%の真実を知ることができないだろう、デビッド

中共は、世が真相究明の為実験室を調べるのを

拒否した責任を負わなければならない

そうしないと、二度と同様のことが起こらないように防ぐことができない

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません

アップロード:ヒマラヤ東京桜団 煙火1095

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