中共ネオナチという武器はウイルスではなく「完全犯罪」理論だ(その四)

作者:捆綁CCP一千年/ヒマラヤ東京櫻花団
和訳:茉莉花,春華秋實,旭鵬(文鵬)/ヒマラヤ東京櫻花団

四、結論:世界は中共の「完全犯罪」の泥沼にはまった
著者は、人類文明は中共が作った完全犯罪の罠にはまったと考えており、文化大革命から六・四天安門事件まで、中共の完全犯罪は、中共国の人々を騙すことに成功したことを反映している。911事件からSARS、そして2020年の超限生物兵器まで、ほぼ完璧に世界を騙した。しかし、それらは全て爆料革命の提唱者である郭文貴氏が2017年に世界の正道主義者とアメリカの保守主義者に向け予言的な警告を発したことによって、ある程度覚醒し始めたのだ。特に、現在進行中の中共ウイルス・生物戦争の影で世界の保守主義者は、中共の悪を知り、問題の解決方法も知っている。バイデン政権は中共の無実を求めるばかりで、中共と戦う勢力が選挙敗北後にどのように逆転し、統合するかに多くの障害をもたらした。アメリカの選挙をきっかけに「グレートリセット」が始動したが、同時に「大覚醒」も引き起こした。
筆者が先に述べたように、ポンペオ前国務長官が2月17日のインタビューで、中共ナチズムとドイツのナチスは同じものだという主張を再度強調することで、中共の棺桶の蓋に力を入れて釘を確実に刺したのだ。これから世界の政治における最大の変化は、中共の完全犯罪という欺瞞を暴くことを中心に、ジェノサイドと人道に対する犯罪が更に定着することであろう。中共ナチス集団が国際裁判にかけられる日が近づいていると信じている。それは世界が第3次世界大戦の勝利を祝う日であり、中共の崩壊する日、それが本当の愛国心養成の始まりであり、我々は次の世代と若者を教育し、何が「善」で何が「悪」なのかを教え、どのようなお金がクリーンでどれが汚いのかを知ってもらう。資本には善も悪もないが、人々の価値観を曖昧にし、利益にとらわれ悪の道に従順になり、完全無欠に見えるように強要された時に、誰もがこの点を認識することが本当に大切なのだ。
2021年2月19日東アジアにて書き下ろした


リンク:
原作
五楼的瞭望者
《完美犯罪》
新华社
爱国者治港
比尔.盖茨1
比尔.盖茨2
广东大停电
德州大停电1
德州大停电2
蓬佩奥

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校正:定於二尊/ヒマラヤ東京桜団

HTS-02J-202102-037

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