中共ネオナチという武器はウイルスではなく「完全犯罪」理論だ(その二)

作者:捆綁CCP一千年/ヒマラヤ東京櫻花団
和訳:茉莉花,春華秋實,旭鵬(文鵬)/ヒマラヤ東京櫻花団

二、大停電の黒幕は完全犯罪
中共は「3F」計画と「13579」計画、「BGY」計画等を通じて、世界各国の政治家や宗教指導者への買収と脅迫が成功した。そして発言権を握った。路德社の「2021年1月10日路德時評(路安墨談)」という番組では、バチカンのブラックアウトの黒幕はグレートリセット陰謀論だと暴露し、墨博士は「送電網への攻撃は中共超限戦の一種だ。もし本当にバチカンへの攻撃ができるなら世界各国の送電網への攻撃は可能だ」と発言した。全ての動きの背後で中共は周到な計画を行き渡らせていた。その前に中共国広東省で大規模停電があった(「2020年12月21日、広東省多市夜明けに突然停水停電!」を参照)。バチカンの大規模ブラックアウトの同日、つまり2021年1月10日にパキスタンでも大規模な停電が起きた。このように前後を呼応させる手法は正に墨博士の推論を証明した。送電網の停電は自然に起きた現象だと印象づけるためにその前後に他の地域でも同じことを起こさせた。


あるアメリカ人の愛国者の話を引用すると、「米国情報戦の専門家は、もしイランが米国の送電網を制御するなら少なくとも3日間の準備が必要だ。最も実現可能な方法は、米国の変電所をコントロールするコンピューターにウイルスを入り込ませ、他の変電所まで拡散させて電力システムを破壊させることだろうと述べた。現在イランは態度を示していないが、ロシアはイランの反撃は素晴らしいと褒めたのだ!」だから全てが明々白々だ、またしても中共が背後の黒幕なのだ。ロシアは米国トランプ政権に友好的な態度を示していたが、天敵のバイデン政権の誕生で中共と共謀し続けるしかなかった。

この記事は著者の意見であり、GNewsとは関係ありません。

校正:定於二尊/ヒマラヤ東京桜団

原文

HTS-02J-202102-035

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