米国時間1/27 路徳社 ナイトNEWS

引用:路徳社LUDE Media
編集:重生 校正:香柏樹
翻訳:RyouTb


1.ブリンケン国務長官の中共に対する態度はどっち?


◆Business Standardニュースの1月27日の報道では、アントニー・ブリンケン国務長官は就任初日、中共が米国から新疆ウイグルとチベットに対する人道に対する罪とジェノサイドに定義されたとしても、地球温暖化及びその他、中国と相互が注目している問題解決への協力を支持すると報じた。

◆ブリンケン新国務長官の言葉の意味は「中国との協力」、つまり地球温暖化及びその他の問題において14億の中国人と協力しようとしている。中共に対しては対立及び競争、中共の人道に対する罪とジェノサイドの認定を続ける。ブリンケン国務長官は中国と中共を別ものとして見ている。

◆路徳社の以前の放送では何度かユダヤ人は金銭での利益と政治での利益において、金銭の利益を選ぶと触れたことがある、しかし人道に対する罪とジェノサイドは彼らにとっては触れてはいけないラインである、それは彼らが第二次世界大戦ヒトラーから大虐殺を受けたことが理由である、そしてユダヤ人大虐殺記念日のこの発言はユダヤ人の目を覚ますためである。

◆誰が大統領に就任しても、中共が犯した人道に対する罪とジェノサイドという事実を覆すことはできない、もし就任した後も中共と結託するなら、それは犯罪となり、弾劾される可能性がある。新政府が中共の人道に対する罪とジェノサイドを認定し続けるのなら、必ず中共に対して制裁を下さなければならない。また、左翼メディアはよく人権の平等を訴えているため、現状ではこのことについて中共の肩を持つ米国メディアは一つもない、両翼のメディアと爆料革命はみんな新政府の中共との結託を厳しく監視している。

◆ブリンケン国務長官が地球温暖化について中共と協力すると述べたのは、中共は世界最大の環境汚染国であり、世界の気候に最も脅威を与えている、もし中共と協力をしなければ、中共がさらに環境汚染を進める可能性が十分にある。

◆世論の角度から見れば、トランプ大統領を支持する7000万以上の支持者たちはトランプ大統領の対共政策をすでに支持している、今は滅共のために民主党を支持する人たちの意思を一つにする絶好のチャンスである。

◆未来の中共の末路はナチスと同じようになる、中共のために力を貸したメディア、政治家、投資家はみんな忌み嫌われるだろう。


2.新任商務長官は引き続き中共企業の制裁を継続


◆次期商務長官ジーナ・ライモンドは公聴会で、ファーウェイとZTEの制裁を続ける意思を表明した。バイデン政権の官僚たちはトランプ政権の対共政策をそのまま引き継いでいる、米中のディカップリングはすでに米国の国家戦略となっているため、逆転することは不可能である。

◆トランプ政権はすでに7000万人以上の人々がトランプ大統領の滅共政策を支持している、今民主党が政権を取り、爆料革命は民主党を支持する人々の滅共を推進する、そうすれば両党は共産党という共通の敵に対して一つになる。

◆バイデン大統領は民主党と共和党の建制派によって推薦されている、彼が就任したあとは必ず共和党建制派の利益を守らなければならない、だから中共と結託することはもう不可能である。米国の両党は将来共に滅共をするようになるかもしれないが、本当に滅共を成し遂げるのは中国人自身である。

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