米国時間1/25 路徳社 モーニングNEWS

引用:路徳社LUDE Media
編集:重生 校正:香柏樹
翻訳:RyouTb


1.習近平が世界経済フォーラムに「出席」


◆北京時間1月25日の最新報道によると、習近平加速マスターが世界経済フォーラム「ダボス会議」に出席し演説を行ったという。

◆信頼できる情報筋によれば、習近平は連続何分か話すだけで病気の症状が現れるため、習近平が今顔を出すことは不可能である。


2.吉林省の通化は新型コロナが原因で食糧と薬の供給が断たれた


◆吉林省の通化では新型コロナが原因で全面封鎖され、民衆の間で食糧難に陥っている。高齢者が食糧不足が原因で自殺したり、食糧が買えないことが原因で殺人事件が起きている。新型コロナの感染爆発以降、このような事件が多く起こっている。

◆中共国の今の感染者数は全部で8万人ぐらいしかいない、米国ではすでに3000万人が感染している、それでも米国では薬品や食料の供給が追い付かないようなことは起きていない。このことから、中共の感染者数は少なくとも100万人以上に上ることが予想される。

◆吉林省の通化の戦友たちが路徳社を見ていれば、路徳社が以前食糧を備蓄するようにと忠告したことを聞けば、この人道的な危機を回避することができたはずである、場合によっては近隣を助けることもできただろう。爆料革命の忠告を聞けば必ず命と財産を守ることができる。

◆中共国は今回の薬品と食糧不足を経験したあと、必ずその結果を真摯に受け止め、更に人々の言論を統制し、あらゆる情報を遮断するだろう。


3.習近平の「大規模な政治掃討」運動


◆中共の「文革」が完全に始まった、昨日では9回連続、本日は15回連続で報じている。やっぱり中共は内部闘争において、どこの外国勢力に対しても積極的に行動するようである。

◆1月20日以降、中共の党内勢力のバランスが完全に崩れた、習近平が発動した「新反腐敗運動」こそが残酷な「大規模な政治掃討」である。中共では政治での正しさについて議論しようとすれば、毛沢東時代の政治闘争に逆戻りする、鄧小平がやっとの思いで改革をやってのけたというのに、残念である。

◆新華社の記事からすると、習近平は軍部に対して重い一撃を与えようとしているだけでなく、中央規律検査委員会に対しても重い一撃を与えようとしている、これは習近平が王岐山勢力に対して引き金を引いたことを意味する。

◆中共党内での血生臭い戦いが再び始まろうとしている、中共の4つの勢力は各自自分たちの武器を駆使するだろう。習近平は軍部を利用して政治運動を始める、江沢民は海外に隠した組織や資金を使い、胡錦濤はまだ残っている自分の勢力を使い、王岐山はすでに手にした経済と反腐敗勢力を使って、殺し合いを始める。

◆爆料革命が提供した重要な情報が再び証明された、共産党を持って共産党を制する時代の幕が正式的に開いた。

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