トランプ大統領は中国共産党を打倒し続けている!!

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作者:Kana2020/ヒマラヤ東京櫻花団

トランプ大統領は20日、任期終了を目前に側近だったバノン元首席戦略官・上級顧問ら計143人に恩赦・減刑を施すと発表した。トランプ氏自身や家族、顧問弁護士のジュリアーニ元ニューヨーク市長は対象に含まれていない。

バノン氏は、2016年大統領選でトランプ陣営幹部として勝利に貢献した。トランプ政権でも首席戦略官・上級顧問として影響力を振るった。バノン氏は昨年8月、郵便・通信詐欺の疑いで連邦地裁に起訴された。ホワイトハウスは恩赦発表の中で、バノン氏について「保守運動の有力指導者で、その政治的洞察力で知られている」と指摘した。 バノン氏は爆料革命の戦友であることはよく知られている。今回バノン氏に対した恩赦は戦友たちも安堵した声が多々上がった。

それに対して、オバマ退任時の恩赦合計は異常に多かった。過去の記事を見てみると、歴代大統領の出した恩赦の合計を超えるほどで、終身刑受刑者568人解放などで1715人となっている。

また、トランプ大統領は19日、外国勢力が米国へのサイバー攻撃目的にクラウド・コンピューティング製品を使用させないようにするための大統領令に署名した。大統領令は、サイバー攻撃を目的としている外国人とのクラウド・コンピューティング製品の取引を禁止する規則を策定する権限を商務省に与えている。クラウド・コンピューティング製品の扱う米企業に外国の取引相手の身元確認や特定の記録保持を義務付ける規則を6カ月で策定するよう商務省に指示している。米政府高官によると、クラウド関連の海外との取引規制策定は約2年前から始まっていたという。最近、米政府機関を標的にした大規模なサイバー攻撃が起こっている。

トランプ氏は中国産品への関税に加え、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)に対する禁輸措置も実施した。一方の中国も対米関税で応戦し、昨年12月には国家安全に関わる戦略物資や技術の輸出を規制する輸出管理法を施行した。

世界の流れが急激に変わる時、凡人に理解できない不思議なことが次々に起ると言われる。世界中の大手報道機関はトランプ大統領を隠蔽し捏造記事を書き続けてきた。表現の自由を悪用し続けた偽物だ。偽物の情報を信用しているのが凡人だ。凡人は4年間騙され続けた。トランプ大統領の正義が悪を駆逐しても、大手報道を4年間信用してきた凡人には理解が出来ないかも知れない。トランプ大統領が、まだ悪事を働いていると思うかも知れない。報道機関はトランプ大統領を悪人だと4年間報道し続けた。報道機関は、トランプ大統領の善い言葉と行いを4年間報道しなかったのだ。今ワシントンDCに二千人の保安官がいて、三万人の兵で取り込んでいることから、なんか大事を起こすしか考えられない。爆料革命を信じている戦友たちがトランプ大統領の再選を確信している。この日はまもなく来るだろう。トランプ大統領は必勝!

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