1/20 路徳社 モーニングNEWS

引用:路徳社LUDE Media
編集:重生 校正:香柏樹
翻訳:RyouTb


1.2020年1月19日の報道を振り返る


◆2020年1月19日の朝の放送で、路徳社は不安な気持ちで中共ウイルスの真相について報道した。しかし現実は想像していた以上に厳しく、今世界では中共ウイルスに感染した人は1億人近くに上っている。

◆昨年1月15日に米中貿易協定が調印された後、路徳社は視線を話題となりつつ中共ウイルスに向けた。閻麗夢博士は3日間ほとんど寝ずに路徳に中共ウイルスの知識を教えた。

◆閻麗夢博士の上司である潘烈文(Leo Poon)は彼女に、中共ウイルスは政治的な問題であり、その真相について調査しないようにと伝えた。また当時ではすでに潘烈文に中間宿主をタヌキにして、中共が求めていた自然由来説を確立させろと指示を出した人がいた。

◆閻麗夢博士が最初路徳に連絡をしたあと返信をもらえなかった、そのあと彼女は1月17日に二度目のメッセージを送り、路徳はメッセージに気づき返事をした。閻麗夢博士は当時から中共ウイルスは感染爆発すると判断していた。


2.閻麗夢博士は当時WHOの研究室を代表して中共から感染爆発の真相を得ようとしていた


◆中共は閻麗夢博士が香港から離れる前から監視を初めていた、渡米後、中共は閻麗夢博士のWeChatの記録やFacebookの情報を徹底的に調べた。

◆閻麗夢博士は2019年の12月末、中共ウイルスによる家庭内感染をすでに確認している、このことは中共ウイルスはヒトからヒトへ感染することを証明している。

◆2020年1月に入り、中共による病院内の統制がますます厳しくなり、中共は武漢ウイルス研究所にウイルスの確認を何度も行うよう求めた。実際、ウイルスを医学上での確認する技術はすでに非常に成熟しており、生物学的な検体が輸送する過程でのいわゆる「漏洩」はありえないことである。その中で、中共はまさかCDCの専門家である高福に、ウイルスはヒトからヒトへ感染しないと嘘な情報を発信させた。


3.閻麗夢博士はなぜ中共ウイルスには強い変異という特徴を持っていると判断したのか?


◆ウイルス研究に携わったことがある専門家であれば、ウイルス自体の特性や感染環境からこのような結論に至ることができる。まず最初に、このウイルスはたった30.000塩基しか持たない、一本鎖RNAウイルスに属している。ウイルスが宿主の体内では抗体からの攻撃に直面する一方、生存し続けなければならない、さらに春節に合わせた武漢から中国全土への大範囲感染拡大を得れば、間違いなく変異を引き起こす。


4.閻麗夢博士が中共ウイルスの重要性を解明した重要性


◆中共とWHOと世界のトップ専門家は、中共ウイルスの起源問題を解決しない限り、治療やワクチンの問題を解決することは不可能であることをよく知っている。彼らはウイルスの起源を追求することは政治的事件であることを、庶民に植え付けようとしている。

◆以前、閻麗夢博士は中共ウイルスと舟山蝙蝠ウイルスとは10%の違いがあると明らかにしたが、その配列から中共ウイルスは機能的に操作されていることが分かる、また一部の操作は配列から見抜くことができず、様々な実験を積み重ね、臨床データのまとめを経ないと発見することができない。中共ウイルスではSタンパクの中にあるADE配列が非常に典型的な例の一つである。

◆今、世界の予防対策は中共ウイルスを排除することに焦点を当てていない、医療負担や死亡率の低減に焦点を当てている。本当に中共ウイルスを止めたいのであれば、まずは中共ウイルスの由来を見つけ、その発生源を封じ込めたあとに、ウイルスによるさまざまの問題を解決するべきである。

◆閻麗夢博士による中共ウイルスの真相及び医学界のヒドロキシクロロキンに対する弾圧は人々を震撼させるものである。科学者の道徳の基準はもはやその知識とは正反対にあり、彼らはすでに権力者と利益団体の手先に成り下がっている、彼らが庶民の利益のため、社会のために貢献することはもうない、これこそが腐敗そのものである。


5.閻麗夢博士の中共ウイルスへのリークはすでに検証されている、ポンペオ国務長官は国務院で新型コロナに対する重要な声明を二つ出している、米国保健福祉省の官僚もWHOの会議でウイルスの配列について徹底的に調べ、動物実験とDNAサンプルを求めた。閻麗夢博士はこれらの進展をどのように見ているのか、もうウイルスに対抗するのは時すでに遅しなのか?


◆閻麗夢博士が中共ウイルスについてリークをしたときから、命を顧みずにしている。香港の若者たちも自由と彼らの信念と彼らの価値観のために犠牲となっている。

◆世界の多くのトップたちは利益のために真相に目をつむっている、中共のために力を貸す専門家やウォール街の投資家たちも中共ウイルスの脅威から逃れることはできない。この者たちの心はすでに腐りきっている、ポンペオ国務長官とビル・ガーツが中共ウイルスの真相についての報告を発表する際、大きな障害に遭っていた。

◆王延軼、石正麗、周鵬、李放、王林發など国際的なP4研究室のトップ専門家らはP4研究室の厳しさと安全性を維持しなければならない人物たちである、彼らがこのような行動に出たのはP4研究室が最先端の生物兵器研究に関わっている情報を隠蔽するためである。

◆今中共国を調査しているWHOの専門家は中共国の実験室からいかなる証拠をも見つけることはできない、なぜなら証拠はすべて破棄されているからだ、彼らができるのは中共が発表したセンザンコウウイルスを検証することぐらいしかないだろう、できれば軍事科学院の曹務春教授に、なぜ山東農業大学名義で文章を発表し、軍事科学院名義で発表しないのかについて聞いてもらいたい。

◆閻麗夢博士と爆料革命は引き続き一般の人たちに中共ウイルスは研究室由来であることを広めて行く。中共の邪悪と嘘を明らかにすることで、人々に中共がウイルスをばら撒いたという可能性があることを信じてもらいたい。多くの人の見方が変われば、本当の意味での行動がなされるだろう。

◆閻麗夢博士は今でも中共ウイルスの特徴について研究している、中共ウイルスと舟山蝙蝠ウイルスとの10%の違いはどんな影響を与えるのか、中共ウイルスの治療モデル、ウイルスに対する宣伝をどのように改善するのか、ワクチンの有効性と安全性をどのように評価するのかについて日々研究を続けている。

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