1/18 路徳社 モーニングNEWS

引用:路徳社LUDE Media
編集:重生 校正:香柏樹
翻訳:RyouTb


1.習近平加速マスター最新情報


◆1月17日、習近平加速マスターは相変わらず顔を出していない。「習近平の声の反響」という何年か前の今日に、習近平が重要な会議に出席したことについての回想だけが報じられた。

◆中共は「反響」という文字をあんまり使わない、過去では周恩来が死亡した際にこの単語が使われていた。このことと昨日報じた習近平が育て上げた李書福が吉利集団から辞任させられたことと合わせると、習近平の健康状況について様々な思いが浮かぶ。


2.一週間で9名の大司教が中共ウイルスで死亡


◆この一週間で、世界で9名のカトリック司教がCOVID-19の検査で陽性と認定されたのち死亡している。

◆バチカンの大規模停電後、9名のカトリック司教が中共ウイルスで死亡したのは極めて疑わしいことである。

◆カトリック教会は今すべて閉鎖中で、これらの司教たちも高いレベルの警備と待遇を受けているため、大量な中共ウイルスを短期間内に触れていなければ、死亡に至るようなことはありえない。

◆路徳社が前に2021年のバチカンカトリック教皇の選挙について報じていた。教会内の両勢力の争いが非常に激しく、亡くなった司教たちは非常に高い権力と地位を有している。

◆死亡した司教たちは全員ベネディクト16世が任命した人物であり、ベネディクト16世も当時中共から迫害を受けて退位した。その後ザ・グレート・リセットの代表であるフランシスコが教皇に就任し、新たな任命を行った。このことから、伝統勢力とザ・グレート・リセット勢力の争いがすでに白熱化していることが分かる。


3.ロスチャイルド家取締役会長「ベンジャミン・ロスチャイルド」が死去


◆ロスチャイルドは1900億ドルの資産を持ち、個人の純資産は15億ドルに達する。ロスチャイルド家による欧米政治への影響力が高く、各国の中央銀行の設立に関与し、ナポレオン戦争にも参加していた。

◆彼の死と、最近のイタリア政府の内閣総辞職、ドイツのメルケル首相の辞任、オランダ首相の辞任など複数の国家指導者の退陣と何人もの大司教の死、彼らは人類の文明の発展に大きな影響を与える人物たちである、こんな短期間でこのようなことが起き続けているのは「ザ・グレート・リセット」と関係する可能性が極めて高い。

◆この正義の勢力とザ・グレート・リセット勢力との戦いは米国と中共だけの戦いではなく、世界各国に影響を与えている。オーストラリアの首相はザ・グレート・リセットを拒否した、滅共する意思の堅いトランプ大統領ももちろんザ・グレート・リセットを拒否している。


4.ナヴァロのインタビュー


◆1月16日ナヴァロはJeanine判事とのインタビューで、中共との対決はバイデン政権にとって本物の最初の試練だが、彼自身はこの半年に起きたことのほうが心配だとしている、「習近平の独裁政権」、「中共時代の妄想」、「パンデミックを引き起こしたこと」、「香港の民主主義の破壊」、「台湾に対するスパイ行為」、「果てしない対話で時間を引き延ばして協議を覆す」など。彼は米国がすべきことは「デカップリング」のみであり、「中共のいない生活に慣れること」であると述べた。

◆ナヴァロはまた、中共スパイのせいでカリフォルニア州の性病の確率が上がったとし、方芳がEric Swalwellと寝たことについても触れた。

◆ナヴァロは発言の際に中共が様々な手段を使って世界から大量の資産を手に入れ、今回ではパンデミックを利用して多くの利益をも手にした、今のトランプ政権はようやく中共の邪悪さを理解した。爆料革命による中共のリークはすべて真実である、今こそ世界が覚醒するべきである。


5.ゴードン・G. チャンのインタビュー


◆ゴードン・G. チャンは1月16日、Newsmaxのインタビューで、WHOが中共国へ調査しに行っても、何の結果も得られないと述べた。

◆米国がすべきことは、ポンペオ国務長官が出した声明を越えるさらに多くの文書の機密解除をすることである。

◆ポンペオ長官の香港と台湾に対する行動は、過去40年間の中共に対する政策に戻ることはないことを示している。

◆トランプ大統領はもっとうまくやれたはずだが、今の政策に対してバイデン政府でもそれを覆すことはできない。

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喜马拉雅 日本京都富士会

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