M・ポンペオ氏がジョージア理工大学で演説「NATOは従来のソ連・ロシアとの対決からCCPとの対決へシフト」

米国務長官のポンペオ氏がジョージア理工大学での演説によれば、NATOは従来のソ連・ロシアとの対決からCCPとの対決へ切り替えた。CCPは自国の独裁モデルをアメリカや全世界に押し付けようとしている。アメリカとしては、ひたすらCCPの自然崩壊を待つのではなく、自ら民主主義及びアメリカを守らなくてはならない義務がある。

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