モンゴル語を抹殺しようとするCCP(中国共産党)の計画に反発 各地で大規模の抗議活動

アメリカ東部時間8月29日、南モンゴル人権団体によると、中共国政府は南モンゴル地方(内モンゴル自治区)で、モンゴル語を中国語に置き換える計画を密かに立てたことが分かった。しかし、実施段階に移る前に、「秘密計画」が外部に漏れ、地元モンゴル人による大規模の抗議活動のきっかけとなった。モンゴル族の各界の人々は、かつてない団結力を示し、政府の「新計画」に猛反発した。彼らによると、その計画自体は、「民族文化の虐殺」策の新たな動きだという。

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