新型コロナワクチンは免疫系を破壊し、ブレイクスルー感染を引き起こす

執筆:日本東京方舟農場 北极
翻訳:流水

10月12日に猫本小哥氏がGettrに投稿したビデオによると、ネイサン・トンプソン博士は、中共ウイルスワクチン接種前後の血液検査の結果を調べた後、中共ウイルスワクチン接種が自分の免疫系統を大きく破壊し、抗ウイルス感染能力を大幅に弱め、突破性の感染を引き起こしたことが明らかにしている。

ネイサン・トンプソン博士は、研究を承諾したワクチン接種者に実験目的を説明し、被験者には報酬を与えました。彼は、実験の目的は中共ウイルスワクチン接種前後の体の免疫系の変化を監視することで、これは以前のエイズ(HIV)に関する化学試験研究と同じであると述べた。

博士によると、検査項目には、ワクチン接種前後の全血球計算数と免疫細胞キット検査が含まれ、免疫細胞キット検査には、CD4、CD8、NK(ナチュラルキラー細胞)数が含まれます。

映像ではまた、人々を不安にする発見が明らかにされている。試験結果は、新型コロナワクチンの最初の注接種後数日後に、キラーT細胞として知られるCD8の割合が上昇し、正常範囲を超えたことを示した。
博士は、CD8リンパ球の機能は、中共ウイルスに感染した後にスパイクタンパク質細胞を発見し特異的に殺すことであると説明した。

画像はインターネットから来ています。

映像ではまた、ワクチンの2回目接種後、顆粒球の割合がワクチン接種前の通常値の58.9%から79.6%に上昇したこと、好中球が顆粒球の主要な位置を占めたのは、細菌やウイルスの感染や組織の損傷に対する体の最初の応答であり、体内組織の損傷を示すことを明らかにしている。
さらに、試験結果は、リンパ球がワクチン接種前の通常値の33.8%から13.8%に低下したことを示した。
CD4、CD8、およびNK(ナチュラルキラー細胞)を含む各タイプのリンパ球は最低の値で、ワクチン接種を受けた人の免疫系が1か月後に深刻な後退に見舞われたことを示す。
博士は、他の医療専門家がこの検査結果を初めて見た場合、最初の反応は、自身の免疫系に問題が起り、ウイルス感染を扱う免疫細胞と癌細胞が完全に破壊されると説明した。免疫状態が低いままの場合、他のウイルスに対する耐性はない。
彼は人々はウイルス感染に対する抗体を得るためにワクチン接種されていると言うが、中共ウイルスワクチン接種後は、ウイルスに対する防御ができず、ブレイクスルー感染につながるという結果になり、これはまさに私たちがイスラエルで見ていることだと述べた。

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