奇跡の生還 新中国連邦が推薦した薬を自分自身で検証

作者:日本東京方舟農場 風花雪月

写真:治療中の大衛氏、【英国喜荘園農場】の責任者

イギリスを拠点としている【英国喜荘園農場】の責任者である大衛氏(ニックネーム)は、新型コロナウイルスに感染し重症になったが、新中国連邦自らが勧めた治療薬を飲んで、瀕死の状態から生き残ったことを明らかにしている。

写真:ライブ出演中の大衛氏(左)、入院中の大衛氏(右)

大衛氏は、2021年8月31日のライブ通信に出場し、感染初期の症候から完全に回復するまでの経緯を語っていた。

86日:熱が出た。

88日:陽性で感染確認した。自宅療養を決め、13日まで毎日「プラケニル」と「アイジロマイシン」を飲み続けた。

813日:頭痛、筋肉痛、浅い呼吸、強い疲労感に伴い、酸素飽和度は一時77%まで下がった。同日の夜に郭文貴氏が手配した「オキシテトラサイクリン」(英:Dexamethasone)を投与した。その後酸素飽和度が上がった。体温は39度以下まで下がった。

814AM:「オキシテトラサイクリン」を飲んだ。酸素飽和度は再び79%まで下がったが、体温は38度以下まで下がった。

814PM:「イベルメクチン」(英:Ivermectin)を飲んだ。その後救急車を呼び、緊急入院し、初めて検査をうけた。呼吸が浅く、肺の炎症面積が広いと診断され、直ぐに酸素療法を受け、「オキシテトラサイクリン」の投与及び「トシリズマブ」(英:Tocilizumab)注射を受けた。体温は38度以下だった。

815日:病院より酸素療法を受けたが、別途自らの責任で「イベルメクチン」、「ビタミンC」、「ビタミンD3」を飲み続けた。浅い呼吸が変わらず、危篤状態になり、病院側が大衛氏の親族に連絡した。体温は正常へ戻っており、退院まで一度も上がらなかった。

816日:臭覚、味覚、食欲が回復した。発症についても再び出なかった。退院するまで毎日自らの責任で「イベルメクチン」、「ビタミンC」、「ビタミンD3」を飲み続けていた。

病院側は大衛氏の瀕死の状態に不安を感じ親族まで連絡したが、まさかの生還に信じられなかったようだ。「研究の為、君の血液データを採取させてください」と頼まれ、「28本の血が採られた」と語った。

写真:血液採取の際に、経験不足の看護師に失敗で刺された腕(右)
写真:退院後の酸素飽和度98%(中)

郭文貴氏が大衛氏の生還について、「あなたを救えたのはオキシテトラサイクリンだよ」とコメントした。このオキシテトラサイクリンは通常の販売品ではなく、「製薬会社が新中国連邦の要求に応じ特製したものである」と説明した。

写真:製薬会社が新中国連邦に向けて特製した「オキシテトラサイクリン」

コロナウイルスに感染した原因を大衛氏に聞くと、「仕事に疲れすぎて、プラケニルでの予防投与に油断し、一時的に飲まなかったから」と説明された。

写真:担当医師に黙って飲んでいた薬(イベルメクチン、ビタミンC、ビタミンD3)(中)

新中国連邦は新型コロナウイルスの予防及び治療薬の情報、ワクチンの安全性及びワクチン接種後の対応を含む情報を8月後半から次々と発信してきました。その薬をリストしてみると下記になります。

  1. アルテミシニン
  2. イベルメクチン
  3. オキシテトラサイクリン
  4. アイジロマイシン
  5. ドキシサイクリン塩酸塩水和物
  6. D-NAB中和抗体
  7. プラケニル
  8. ビタミンC
  9. ビタミンD3
  10. 亜鉛
  11. ケルセチン
写真:新型コロナウイルスに対する有効な薬、解毒剤

參考網站:大衛氏のライブ映像抜粋(英語字幕付)


校對ReiHaru(黎明)   發佈:miumiu

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