7/16 郭文貴GETTR日本語

特に平成20年以後、中共トップがこのことに触れなかった人は誰一人いない。

いわゆるオフショア金融センターとは、人民元の国際化である。

貨幣の国内化、国際化については、庶民が気にすることはないよね?

じゃ、これはどういうことかというと

つまり、海外に中共の人民元を認可させ、流通させることである。その流通額には制限があり、大体2、3兆元ぐらいで、多くても3.5兆元を超えることはない。

つまり、中共国にはいくらお金があっても、国際的に合法と見なされる額は、この何兆元の人民元しかない。絶対に何十兆を超えるようなことはない。

中共は中共国内で、人民元を200兆元印刷している。200兆元を印刷しているが、流通しているのはどのぐらいか?上述の通り、彼らは非常に少ない額の人民元を海外に持って行き、人騙しに使っている。なぜなら、中共も外貨が必要だし、決済が必要だから。

そこで、中共はあるわなを作り出した。

そのわなとは、中共がその外貨高と外貨安のすべてを操作することである。高くしたいときは人民元を買い戻す、安くしたいときは人民元を一部手放す。

これはなにかというと、これは貨幣爆弾そのものである。このような貨幣は1円の価値もない。何が人民元の国際化だ、人民元の国際化は国際に対し、誤魔化しを利かせるための貨幣爆弾そのものだ。少し高めては下げの繰り返しで、相手を騙すことができる。中共は貨幣操作をしたがっている。

そして将来的、中共は人民元と米ドルを関連付けしないようにさせ、人民元のみでの貿易を始めようとしている。そして、人民元を上げるから、物を頂戴というように、アフリカやヨーロッパでお金を騙そうとしている。

はっきり言えば、中共は、アジア、アフリカ、ラテンアメリカなどの発展途上国を騙そうとしているだけ、中共の目的はそれだけ、そして、マネーロンダリングもできるし。結局中共がしたいのは、それらを操作するだけである。

なぜなら、中共は唯一の政府であり、唯一の金融機関である。彼らは、いかなる監督をも受けることがないため、その貨幣制度と金融制度は不透明で、これからもずっと事実とは異なる。

中共国内の経済や不動産は必ず崩壊する。金融システムも必ず崩壊する。これだけは皆さんにはっきり言っておく。

ワクチンは撃つべきかどうか?できれば打たない方がいい。ただそれだけだ。

あと王定剛(路徳)と閻麗夢は彼らが向かうべき場所へ向かっている。

Himalaya Moscow Katyusha (RU) RyouTb

HOKKYOKU KAMIKAZE

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