郭文貴氏「ウイルス起源が確定され次第、西側が中南海に対する首切り作戦を開始するはずだ」

作者:日本東京方舟農場 kikkou文郎

郭文貴氏が「これから私が申し上げることを、皆さんは間もなく目の当たりにするだろう。米国国会、米政府及びヨーロッパ諸国の政府はG7サミット後に、3つの大きな行動を取るはずだ。」

「まず、ヨーロッパは、ロシアと中共を徹底的に分断する。ロシアと中共の間に溝を設け、共同歩調を取らせないようにする。米国はそれをバックアップし、日本と共に全力で中共に対応する。」

「次に、米、豪、日、NATOが南シナ海、台湾海峡に集結する。さらに、その間に中共の資金を吐き出させる。そして、最後は共産党を徹底的に消滅する」と語った。

「皆さん、覚えておいてほしい。私は、初めて面と向かって、西側の首脳から話を聞いた。米国は、中共に対して、イランのソレイマニ司令官と同じような首切り作戦を取る可能性が大とのこと。私は、以前、一度も聞いたことがなかった。これが初めてだった。ある首脳が言うには、ウイルス起源について米国、NATOが確定次第、共産党が調査に協力するか否か、証拠を開示するか否かに関係なく、直ちに行動を開始するそうだ。これは、初めて聞いた情報だった」と述べた。

「そして、共産党の協力の有無に関わらず、西側諸国は、ウイルスが武漢実験室から来ていると認定すれば、共産党の故意か否かに関わらず、実験室から来たと分かれば、共産党員とその家族の海外資産を全て凍結する。」

「西側諸国は、G7サミットで明確に共同認識を持った。つまり、ウイルスが中南海の決定によるものだと知る限り、そして、中南海はウイルスの情報を知りながら、後に保護具を買い占め、ワクチン関連の一連の行動を組織的に計画されたことを知る限り、国際社会は「中国共産党の消滅が世界的な正義や次世紀の主要な課題である」と公式に発表する決して短期間で終わることではない。信じられない方もいるだろうが、今後の動きを見ていただきたい」と述べた

參考網站:https://gtv.org/video/id=60dfe6159d5f0c1bd7ee7ef8


校正: 風花雪月 發布:miumiu

Disclaimer: This article only represents the author’s view. Gnews is not responsible for any legal risks.

0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments