ランセット誌が手先のピーター・ダスザック氏捨て、非難した

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

今、ヒューマンイベント誌の新編集長と引き続き

ランセット誌の最新速報について話したい

皆さん、覚えているか

前回の番組(ランセットの論文についての話)

去年の1月から我々の番組を見てくれている皆さんは

覚えているか? ランセット誌は昨年2月、

「武漢の研究所を疑うべきではない

(ウイルスが)武漢研究所から出たと疑うべきではない

全てが(武漢の)海産物市場から来たものである

ピーター・ダスザックは正しかった」

という重要記事を掲載した

本日(ランセット誌)が大幅な修正が行ったことを

ヒューマンイベント誌のチームによって暴露された

ポソビエック、本当のところはどうだろうか?

ここから人々はどのような点に注目すべきだろうか?

人々にノイズではなく

この中の本当のシグナルを伝えてください

このニュースは何だろうか? 

なぜこの事が重要なのか?

スティーブ、これまで起きたことはとてもシンプルだ

同様に、ファウチは主要メディアでの

一連の非難に対して自己弁護を強いられている

今、世界の国際学術界が

ピーター・ダスザックに反対しているのを

目の当たりにしている

此奴は、過去に

年間300万ドルもの助成金を集めていて

それは皆さんの税金が此奴に渡ったということだ

彼の仕事にかつて質疑したことはなかった

彼と中共国の武漢実験室、武漢ウイルス研究所の関係

バット女の石正麗との仕事協力など

その全てが疑問視されたことはなかった

今、彼ら(ランセット誌)はその手先を捨てた

彼(ピーター・ダスザック)は除名された

彼ら(ランセット)は自分達のことを棚に上げて

彼(ピーター・ダスザック)に責任を

押し付けようとしている

これは危機管理のコミュニケーション手段だろう

これこそ危機管理の為のコミュニケーションだ

ランセット側が言っていること

「おい、俺達は尊敬されたいのだ

ここで誰に責任を負わせるか?ピーター?そうだ!

ピーター、これは君の責任だ

これは君の汚点だろう」

これが裏で起きていることなのだ

彼が既に終わったことを知っているからだ

そう、聞いてください、これこそは視聴者らに

この情報を押す理由だ

我々はあなた達を必要としている

今日、このヒューマンイベント誌の記事を

押し出すことで

あなた達が歴史の流れを変えることになる

もうファウチが出てくることはないだろう

ファウチは孤立された

今度はダンスザックを孤立する番だ

ダスザックも孤立されるだろう、その理由は

主要な機構がそこで、次のように表明している

「もうこれ以上やってられないのだ

我々は前に進まなければ

第1に、責任の所在を明らかにすること

第2に、彼らは真相を知るためには容赦なく行動する

彼らは武漢ウイルス研究所で

起きたことの真相を究明するだろう」

我々が言ったように

11月3日の不正選挙と武漢の真実に迫ろうとしている

そして今、世界で最も尊敬されている

雑誌の1つであるランセットが動き出した


この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 / 煙火1095

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