ゲイツ議員、本来ならFBIは米国民の命を救えたはず

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

さて、先ほどご覧になったのはマット・ゲイツ議員が

今日下院司法委員会での衝撃的な公聴会だった

つきましては、ゲイツ議員につないでください

ゲイツ議員、閻麗夢博士を視聴者に紹介して下さい

彼女は私達の2020年の年度女性だ

貴方が達成しようとしている目標について話して下さい

私が深く懸念していることは

FBIは以前から行動可能な情報が手元にあった

米国民の命を救うことができたのに

彼らはそれらの情報を無視し、棚上げにした

そして彼らはまた重要な機会を見逃した

スティーブ、今日の公聴会での最初の答えは

先ほどは再生しなかったが

FBIのクリストファー・レイ長官は

「ああ、防諜活動は、どこかにあるかも分からない」

と言っていた

何故、クリストファー・レイは

コロナウイルスに関する質問に答える際に

「防諜情報」を巻き込んだのだろうか?

スティーブ、私が思うに

彼らはこの事実の証人

この内部告発者を無視したと思う

この方は伝えたい内情があるだけではなく

ドキュメントとWeChatに残した

テキストメッセージもある

これらは中共がかねてより

それが致命的なウイルスであることを

知っていると表明した

各種の関わり合いも示した

中共軍側、ウイルスの研究

武漢ウイルス研究所でウイルスを実験し

最終的に全世界へ放出した

FBIの罪は大きいと思うので

今後も彼らを引き続き注目したいと思う

良いニュースは、公聴会をきっかけとして

我々が科学分析と科学記録に立ち返ることができ

FBIの科学チームが

閻麗夢博士と数時間会談した後、整理されたのだ

だが、私が懸念しているのは

彼らは彼女を、真実を語る内部告発者ではなく

防諜上の脅威とみなし

その結果、本来回避できたはずの

数多くの人は命が失われたことだ

よし、問題をはっきりさせよう

広告後、貴方の答えについて引き続き話そう

貴方は良いスタートを切った、興味深い観察を通して

貴方はWHOの役割、ファウチの気まぐれを語った

バイデンが最初の調査停止と

現在の逆転について言及した

明らかに、真相が隠蔽されたと仰った

FBIとレイ長官が

どんな立場であるかを見てみたい

この観点から質問を提出し始めるなら

かなり衝撃的な効果があると思う

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 老黑

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