セリン博士:ウイルスは中共解放軍の生物戦プログラムの研究所から来たもの

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

ホスト:セリン博士 以下について概要を教えて頂きたい

A:何故このウイルスについてこれだけの認識は不十分

 (a) 自然界由来

 (b) 武漢ウイルス研究所流出

研究所漏洩という説

及び中共解放軍がどのように関わっているか

そして真相を隠蔽するために何をしたか

セリン博士:ウイルスの構造を見れば

それが自然界に存在しないものだとすぐにわかる

(ウイルス)には様々な多くの異常がある

つまり、まず

人体に感染しやすいように
あらかじめ適応していると思われるが

構造的な異常もある

例えばこのウイルスにはフーリン酵素切断部位がある

私達が見つけた他の種類の

コロナウイルスを持つコウモリには存在しない

しかもフーリン酵素切断部位を

挿入することで

ウイルスの感染力と病原性を高めることができる

根本的に致死率が高くなる

我々は中共解放軍の科学者達が

その(切断部位の)挿入方法を
知っていることもわかっている

しかし最も重要なことは

一般人が知らなければならないのは

1年以上が経過し、約18ヶ月が経過した今でも

このウイルスの自然発生源を
発見した人は一人もいないことだ

だから、この点ではっきりと

あれ(ウイルス)は研究室から来たもので

あれ(ウイルス)は実際に

中共解放軍の生物戦プログラムから来たものだと思う

現在多くの人々が

武漢ウイルス研究所を注目していると思う

しかし中共解放軍にはもっと広範囲のシステムがある

彼らは様々な場所で

このウイルスの研究が行われている

そしてこのウイルスは

中共解放軍の各レベルで研究されている

だから、まず最初のステップは

このウイルスが実験室から来たことを

みんなに理解してもらうことだ

そして今、ウイルスが研究所で作られたことと 中共解放軍との本当の関係を
結びつけることが必要だと思う

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 山猫

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