サリバン米国家安全保障担当顧問、WHOに改革が必要と言及

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

サリバン:この政権の発足当初、そしてWHOに再加盟した際に
明確にしたのは

WHOの改革が必要だと考える

改革の中の一部には手続き上と制度上のものがある

新型コロナウイルスなどの勃発に

効率的に効果的に対応しなければならない

また特定の加盟国や国によるWHOへの過度の影響や
干渉がないようにする改革や

新型コロナウイルスの発生源の調査など
極めて的を絞った問題に関する改革もある

私自身そして我々全員が
2回目の調査が必要だという見解を強く主張してきた

問題の核心に迫る、元データや資料について
中共国はいまだに公開していない

今後の数ヶ月で、
信頼できる国際調査の進展を期待したい

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 山猫

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