閻麗夢博士とゴードン・チャン氏:科学界も情報機関もパンデミックの真相公開を遅らせている

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

こんにちは、トム

実は私が皆さんにお伝えしたいことは

ネット上の証拠によると

早ければ(2020年)1月中旬には

恐らく1月13日、14日か、20日までには

クリスチャン・アンデルソン氏は

既に知っていたことだ

ウイルスのゲノムには、ある証拠が現れており

彼は何かがおかしいと感じた

そう、彼らのネット上の会話はそれを明確に示した

だから、彼は最初から嘘をついたのだ

彼はずっと専門知識を駆使して世間を欺いてきた

ゴードン、トランプ前大統領も(これに言及した)

あなたも1年以上前から話してきたが

これらの行動は、偽装の意味があると思うか?

勿論、政治的な理由で隠蔽する必要性もあるが

それには私達がずっと中共国に

資金を提供していたことの

隠蔽工作に関連していると思うか?

分かっている限りでは大体

数万ドルがそのままあの研究所に流れたのか?

トム、確かに隠蔽工作のように見える

色々な噂を耳にしていた

あの資金はエコヘルス・アライアンスを通じて

武漢ウイルス研究所に提供されたと聞いた

知っておくべきなのはファウチ博士が責任者の

米国国立アレルギー・感染症研究所が

確実にその資金を武漢に割り当てたのだ

まさに博士が言うように

この資金はコウモリの

コロナウイルス研究に使われている

でも、これらの研究プロジェクトを通じて

私達は発表された研究論文で

機能獲得研究に関連する技術を使用したことを知った

本来の目的とは違うかもしれないが

ファウチ博士はこうなることを知っていたようだ

というか、それらの研究論文を考えると

彼は知っているはずだ

だから、ファウチ博士は多くを隠していると思う

なぜなら、パンデミック発生のずっと前から

彼は警報を鳴らすべきだったからだ

閻博士、多くの米国人は

この件に関して中共国やどこかの国が裏で

世界への攻撃ともとれる作戦を展開していることを
信じようとしない

そういう人々に何か言いたいことはあるか?

私が言いたいことは

中共国に実際に住んでいる中国人は

決して政府の動機を疑うことがない

なぜなら、中共は70年にわたる支配を知っているから

中共には人の死活なんてどうでもいい

ただ自分達の目的を達成するだけなのだ

こうして何度も繰り返されてきた

数百万人の中国の人々が

中共の統治期間内に命を落とした

従って、中共が

目的達成のために新たな生物兵器を使って

共産主義イデオロギーを定着させるとしても

それは疑う余地が無い

皆さんが目撃している現状が

全てを検証した

その他にゴードン、ほら

この中で一番気になるのは

それは、今の兆候として

我々の情報機関も

政治的な動機を持っているかもしれず

これらの事実と他の証拠の分析を

遅らせているということだ

このことについて、どう考えているのか?

ええ、これには幾つかの側面がある

第一に、知っての通り

情報機関が非常に政治的になっている

情報機関が

トランプ大統領に反対していたことは周知だ

しかし、もっと基本的な事実も分かっている

それはかなり前から

オバマ政権の初期に遡れるかもしれないが

CIAは中共国で効果的に活動できていない

当時は情報を得ることができなかった

彼らはひどい間違いを犯した

十数人かもっと多くのCIAエージェントが

中共当局によって処刑された

30名とも言われている

問題は、CIAによる中共国の情報収集は

完全に失敗したことだ

だから、情報機関が当時、武漢で何が起きたのかを

米国大統領に警告できず

フォローアップが行えなかった

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 老黑

+5
0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments