ビル・ガーツ氏:米国の情報機関はウイルスの起源に重大な失敗をし、科学者は中共に蝕まれた

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

今年4月のキャピトルヒルを振り返ってみよう

米国政府の情報高官

国家情報長官のアブリル・ヘインズ氏が

上院情報委員会に現れた

その公聴会で彼女は、1年以上ぶりに

米国の情報機関ではコロナウイルスの起源について

2つ理論があると明らかにした

この2つの理論は

1つ目は武漢の研究所からウイルスが漏洩した

2つ目は動物宿主からウイルスが発生し

種を跨いでヒトに直接感染したという

繰り返しになるが、これは常にあった激しい議論だ

この証言は、米国の情報機関が

情報における重大な失敗を明らかにするものだ

それは一般の人々の想像をはるかに超えたもので

それまで、議論は科学者の間に限ったことだった

これらの科学者の多くは、

中共によって堕落していったのだ

中共国と共産党はどのようにしてこの分野を

堕落させていったのだろうか

規制のない科学研究を通じて

これらの科学者の多くは、中共国に行き

そこでは、他の国ではできないような動物実験ができる

また、実験室で

ウイルスを改造するなどの危険な実験も行っていた

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
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