路德社タイムズ 6月5日

1.多くの米政治家が新中国連邦成立1周年記念式典に参加

2.英国主要メディア『Daily Mail』が再び閻麗夢博士を報じる

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1.多くの米政治家が新中国連邦成立1周年記念式典に参加

★6月4日は新中国連邦成立1周年の記念日であり、新中国連邦は盛大な1周年記念式典を開いた。式典にはバノン、ジュリアーニ、フリン将軍など多くの米国の要人が出席した。

また、6月4日は『1989年6月4日』北京で学生運動が起きた日でもある。1989年、数えきれないほどの中国の若者が天安門の前に集まり、民主的な中国を実現させるために自由を叫んだ。しかし、そんな彼らは中共の武力によって鎮圧され、数えきれないほどの死傷者が出た。

◆『六四精神』はすべての中国人への呼び掛けであり、全員が立ち上がらなければならないという精神である。

その次に『日拱一卒』(日々確実に前へ一歩進む)の精神を引き継ぐことである。諦めない、投げ出さない、簡単なことを繰り返し行動する。心を込めて繰り返し行動すせば、成功を必ず手に入れることができる。これは中共が最も恐れていることでもある。

◆新中国連邦が成立してからの一年、新中国連邦は世界の正義の勢力に認められ、大きく飛躍した。

トランプ大統領の再選は失敗したが、ポンペオ国務長官が退任する前に、新疆ウイグルにおける中共の人道に対する罪とジェノサイドを直接宣言したことや、ナヴァロがトランプ大統領のサポートを受けながら、今でも中共ウイルスの真実を訴え続けていることや、閻麗夢博士の3つの報告と合わせれば、中共滅亡の時計の針が確実に進んでいることを感じさせてくれた。

◆新中国連邦成立一周年記念式典に参加したこれらの米国の要人は、「自由」と「正義」の米国が今沈黙していることに気づいている。だから、彼らは我々のサポートをも求めている。なぜなら、米国で中共の邪悪な行動の真相に関する一次情報を握っているのは爆料革命、新中国連邦だからである。

爆料革命の全ての戦友は皆世界の最前線に立っている。

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2.英国主要メディア『Daily Mail』が再び閻麗夢博士を報じる

★6月4日トランプ大統領の現顧問であるJason Miller氏は「ウイルスは武漢ウイルス研究所由来であると初めて明かした中国のウイルス学者が、ファウチの電子メールは、彼女がずっと言い続けてきた『中共ウイルスは超限戦的生物兵器』であることと、『ファウチや医療専門家の科学的誤導』を証明したと話している」と述べた。

また、Millen氏は閻麗夢博士が暴いたウイルスの真相に関する、英国で最も影響力を持つメディア『Daily Mail』の報道を添付した。

◆トランプ大統領の現顧問であるJason Miller氏は閻麗夢博士を、中共ウイルスが武漢ウイルス研究所由来であると明かした最初の人物だと語っている。

英国で最も影響力を持つメディア『Daily Mail』も、閻麗夢博士を最初に中共ウイルスの真相を明かしたウイルス学者と報じている。

ファウチのメールは、閻麗夢博士が今まで明かしたことは完全に正しかったことを証明した。

◆ロシア公式メディアMK(中共国の新華網相当)も「閻麗夢博士が中共ウイルスは生物兵器であると語っている」と肯定的な報道をしている。

今、これらのメディアが、閻麗夢博士が中共ウイルスの真相を明かしたことを報道するのは、まるで新中国連邦へのプレゼントのようである。

◆Sellin大佐も「閻麗夢博士は中共が再び世界に災難をもたらすのを阻止するため、中共ウイルスは実験室由来であり、ウイルスは生物兵器であると明かした。その勇気に対し、彼女をノーベル平和賞に推薦する」と述べている。

Himalaya Moscow Katyusha (RU) RyouTb

HOKKYOKU KAMIKAZE

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