[新中国連邦設立1周年記念] 天使閻麗夢博士が記念日に過去を振り返ります

閻麗夢博士は、昨年の新中国連邦設立の際には、渡米したばかりで公衆に姿を見せなかったから、設立祝賀会には参加しない方がいいと郭文貴氏に勧められました。タイムズ・スクエアの隣に住んでいるにもかかわらず、コロナの影響やセキュリティなどの理由で、閻博士はタイムズ・スクエアに行って新中国連邦の広告を見ることができませんでした。『もし、その時に見たり写真を撮ったりできたら、それは素晴らしい思い出になるでしょう』とおっしゃっていました。

“去年の6月4日、その日の雨は全く止む気配がなかったが、その時間に突然晴れてきて、郭氏が自由の女神の前で指を噛んで宣誓した時に落ちた雷は、誰も説明できなく、信じられないことでした。” 彼女は続けました。昨年の1月16日のように、ウイルスの真実を知った閻博士は、「真実を伝えなければならない」と決めました。まるで神の思し召しのように、閻博士が多くの選択肢の中から、爆料革命を選んで、中国共産党のウイルスの真実を世界に伝えたことはとても幸運なことです。そして、Rule of Law Foundationの年次総会で、路徳氏はバノン氏らに真実を伝えました。

偶然にも、中国共産党(CCP)が武漢をロックアウトしました。

2020年1月23日である。しかし、もし郭氏が1年前にRule of Law FoundationとRule of Law Society Foundationを設立していなければ、路徳氏はバノン氏らとこの問題について話し合う機会を得られなかったでしょう。もし、爆料革命によって築かれた信頼性と良好な基盤がなければ、他の人々は路徳氏の発言を真剣に受け止めなかったでしょう。

閻博士は、『この1年ほどの間に、中国共産党を破滅する過程が加速しています。郭氏や路徳氏が生放送を続けていなければ、香港の運動がなければ、これほどの感動はなかったでしょう。中国人にとって爆料革命は本当に重要です!』と語りました。

これはまさに神の意志である。歴史の流れを変え、人類を救った天使が、このような美しい女医-閻博士です。


著者: freedoom 写真:熙

投稿者: 流光飞舞 文柯Miles 翻訳者: Totoro

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