閻麗夢博士は、コロナウイルスは中共の超限生物兵器を再び強調し、ウイルスのテンプレートは中共軍独有のものである。中共軍の包括的な長期計画は武漢研究所に限らない

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

次のゲストは、COVID-19のパンデミックが始まった頃

中共国で、直接関連する仕事をした経験があり

彼女は、中共国政府のウイルスに関する所業に

立ち向かう、世界でも数少ない勇士の一人である

コロナウイルスの独立専門家である

閻麗夢博士をお迎えします

これはあなたにとってきっと忘れられない瞬間だろう

1年前またそれ以前から

あなたはCOVIDウイルスの起源について

実験室で人工的に作られたウイルスであると警告した

そのような発言をしたことで

あなたはソーシャルメディアからブロックされ

あなたのコンテンツを投稿した人は

ブロックされるか沈黙させられ

そして、あなたもPolitiFactに嘘つきだと呼ばわれた

しかし、今

みんなは口を揃てあなたが最初に言ったことを言う

武漢ウイルス研究所と

このウイルスの起源に疑問を呈している

それについてどう思うのか?

実は、この日が来ることはずっと前から分かっていた

ただ、何時になるかは確信が持てなかった

つまり、去年の1月当初

路徳氏のYouTubeチャンネルを通じて全てを暴露した時

私は、この日を迎えるかどうかは分からなかった

なぜなら

この真相は中共政府が最も恐れていることであり

中共はこの情報が公開されるのを阻止するために

最大の力を結集し、あらゆる権力を行使し

あらゆる手段を講じるだろうと思っていた

私は自分が攻撃されることを知っていたからである

インターネット上でも、現実においても

私の命を脅かすようなことがあった

私は自分が危険に晒されることを知っていたが

幸運にも、ようやくこの日が来るのを見た

もの事がとてもうまくいっている

人々がとても賢くなった

COVID-19ウイルスが武漢研究所由来のもので

世界を攻撃するために非伝統的生物兵器として

作られた、人々はやっとその背後に中共政府の

全力的な推進があったという真相に気付いた

確かに、皆さんがご覧のように

中共は勝利を謳歌しているが

我々は彼らの陰謀を阻止する

我々は彼らの思うようにさせない

これは新型の生物兵器である

それほど致死率が高くはないが

間に合うように制御できなければ

社会全体が麻痺することになる

だから、昨年1月19日に

路徳氏のYouTubeチャンネルを通じて

全ての情報を発信したのだ

これを見た中共政府は、このウイルスの骨格が

中共解放軍(PLA)から来たものだと指摘されるのを

分かって、怯えてしまったのだ

だから、我々がすべきことは

より多くの科学者や専門家と協力して

人々に証拠を示し、これがPLAによって作られた

新型の生物兵器、超限生物兵器であることを

人々に分からせるのだ

ウイルスは1つの実験室から来たものではな

武漢の実験室からだけ来たもので

彼ら(中共)はこの件に関して多くのことを行った

世界中に害をなすような兵器を開発するために

資金と労力を提供していた

このウイルスは意図的に放出されたものであり

実験室の漏洩ではない

我々は証拠を示す必要があり

皆で協力し合う必要がある

一刻も早くパンデミックを食い止め

そして、中共政府に責任を取らせるのだ

この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 山猫

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