中共ウイルスは、武漢研究所から放出された核爆弾級の生物兵器だ

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

このウイルスは、2つのステップを経て

意図的に放出されたもので

第1段階はバイオセーフティー実験室から

出てきたものだ

このステップは

動物による流出やラボでの事故ではなく

いくつかのコミュニティ実験を行うために

意図的に放出されたものである

私はこの事で皆さんを

怖がらせようとしているわけではない

たとえ私にとっても、

これは信じられないほど邪悪なものだ

しかし、中共を知っていれば

彼らが人命をどのように

扱っているのか分かるだろう

このウイルスは、

武漢のP3またはP4研究所から来たもので

これは幾つかの特定の生物兵器であり

基本的には核爆弾と考えてよい

つまり、中共国武器庫の中ではそのレベルに

相当すると考えられる

しかし、この高レベルの生物兵器を

誤って流出することはさせないだろうし

それが誤って流出したとしても

我々は世界中で

これほど深刻なパンデミックを遭遇しない

SARSの時もそうだった

我々は実験室での事故を

処理する経験を充分にあるし

また、あれは実験室での事故であったため

事故の責任者を見つけることは容易であった

たとえ中国政府が世界に知られたくなくても

彼ら(責任者)を罰し

感染症を制御できた

それと、実験室での事故発生の証拠もなく

我々は、

武漢ウイルス研究所や関連機関で

中共ウイルスの抗体を持つ人は見なかった

人々は確かに:「はい、我々は

武漢ウイルス研究所のスタッフの中には

インフルエンザのような症状が

あったと聞いているが

それはインフルエンザの季節だったので

私は必ずしも中共ウイルス感染に

関連するとは思わなかった」

また、私の情報によると、2020年1月まで

そのような情報は

武漢ウイルス研究所から出てなかった

噂にもなっていなかった

たがその頃、

武漢で既にアウトブレークが発生したが

武漢ウイルス研究所のような特定のグループは

そのような問題に発生しなかった

その後、武漢ウイルス研究所は

全て迅速な対応していた

1月からウイルスサンプルを破棄し

海鮮市場もクリーンアップしていた

これらの状況から、中共政府がしたことは

研究所の事故を隠蔽するよりも悪いのだ


この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 煙火1095

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