ウイルス(機能強化)試験における倫理的な問題は

【日本东京方舟农场】  文章:风花雪月  校正:kikkou文郎

本記事は、米上院議員ランド・ポール氏へのインタビューを元に適宜内容を補って直筆で記されている。

新型コロナの起源については、大きな倫理的な問題が存在している。それはウイルスの遺伝子(機能強化)試験を実行していいかということ。人類に感染し易いようにウイルスを改造すること。

ファウチ氏が実験室の監督管理者として、実験室内で行われた(機能強化)実験の適正使用に監督すべきであることはともかく、その前にファウチ医師に追及すべきなことは「何故彼が(機能強化)試験に可決を下りたのか」「何故彼が、中共の実験室に米国政府の資金を提供し、動物のウイルスを改造させ、人間に感染させたのか」「何故彼が米国国内でもこのような実験をしているのか」「何故彼がリスクを見極めたのか」ということである。

セーリン博士(Dr. Lawrence Sellin、米軍事情報生物兵器専門家、兼ウイルス学者)近日のツイッター発表によると、2014年において、「ウイルス機能強化実験」が米国内で禁止された途端、ファウチ氏が同実験の運営実施を香港中文大学のマリク・ピーリス(Prof. Malik Peiris)研究室へ移転したという。この実験室は、正しく閆霊夢博士が務めていたWHOの下のウイルスリファレンス実験室である。更に、同実験室は中共解放軍主導の生物兵器を研究及び開発する実験室の一つであるという。

参考网站:

  1. https://thenationalpulse.com/exclusive/fauci-scientists-attended-wuhan-lab-conference/
  2. https://gtv.org/video/id=608a8b464486aa0bb231507f
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