ナヴァロ氏、新型コロナが武漢ウイルス研究所起源説の根拠を示す

【日本东京方舟农场】記事編集:ReiHaru(黎明)  記事校正:風花雪月

本記事は、ウォールームでのナヴァロ氏のインタビューを元に編集されています。

<ファウチ氏の話から始まり、4つの根拠について説明する>

 ファウチ氏は武漢ウイルス研究所に資金・技術・設備を提供していた。

そしてこの致命的なウイルスが誕生したのだ。それを証明する4つの根拠は

 ・ファウチ氏が武漢ウイルス研究所に資金を提供した事

 ・ファウチ氏の親友であるダザック氏も資金を投入していた事

 ・3つ目は「オッカムの剃刀」の法則で導かれる事象

 ・4つ目は動物から人に直接感染する事を証明する直接宿主が発見されていない事

である。ナヴァロ氏が「ファウチウイルス」とも呼んでいるこの新型コロナウイルスの誕生にはファウチ氏が深く関わっている。

<「オッカムの剃刀」の法則に基づけば合理的な結論が得られるだろう>

 アジア唯一のP4生物兵器実験室が武漢にあると知らされ、そこから数キロ圏内でこの致命的なウイルスが現れたことも知れば、「オッカムの剃刀」法則により合理的な結論が得られる。又、2003年のSARSは直ぐに直接宿主が発見されたが、このウイルスは1年が経ち数万の動物を検査しても、まだ直接宿主が発見されていない。つまり、このウイルスは人獣共通感染症では無く、唯一可能性があるのは実験室だけだ。

<700万ドルのアメリカ国民の税金が投入されている>

 ファウチ氏によって皮肉にも700万ドルものアメリカ国民の税金が投入され、遺伝子組み換えによってこの致命的なウイルスが作られたのだ。

参考链接:https://gtv.org/video/id=60759e99dbc8001854a83550

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