豪州政論番組「ボルトレポート」、中共に媚びるニュージーランド政府を批判(1/4)

作者:ヒマラヤ東京桜団翻訳組

今たくさんのニュージーランド人がこの番組を見ている

この美しい島国全域にスカイニュースが行きわたっている

しかし、貴方達に問わなければならない問題がある

貴方達は我々になにをしているか

貴方達の政府、総理は我々が中共独裁政権と深刻に対峙した時に

なぜ我々をほったらかし

我々の支持に回っていないのか

中共政権は我々の地域で戦争を引き起こそうとしている

貴方達の政府が行ったことは暴政に媚びを売り、我々を裏切る行為にほかならない

ニュージーランドが14民主主義国家の仲間入りを拒んでいる

オーストラリア、イギリス、アメリカ、カナダなどだ

我々のサイドに立たず、WHOに

ウイルス起源に関するゴミ同様の報告書に異議を唱えない

我々は中共に適切な調査を求めている

そこで、耳を傾けてほしい

このWHOの報告書は中共国に厳しく管理された

調査チームの手に書かれたものだ

ほかでもない、まさしくこのチームが、

「ウイルスの中共国研究所由来説」否定に余念がない

折しも同じ都市、武漢に

コウモリウイルスの研究所が存在する

パンデミック発生源でもある

しかし、報告書はその可能性が皆無と結論付けた

しかも、中共国は無実だと断定

ウイルスはコウモリか我々の知らない

何かほかの動物由来だと弁解している

なんと、ウイルスは中共国以外の場所由来とまで言い逃れようとしている

冷凍食品を通じて中共国に入ってきたとも言っている

中共国以前の主張と瓜二つだ

貴方達が全世界で300万もの無くなった命に責任を感じないのか

なお、ニュージーランドは、WHO報告が一文の価値もないとの認識を共有している

民主主義国家の仲間入りしようとしない

ニュージーランドの国民の皆さん、貴方達の政府は後ろで卑怯の真似をしている

今日は共同声明に署名しないとも言っている

繰り返し「いいえ」と言っている

しかもほかに「独立」した分析が必要だと言及し

科学的な理解の上で、結論づけると言っている

はっきり申すと、それは単なる逃げである

もし私がニュージーランド人であれば

さらなる検査に何の意味があるのかという

WHOの責任者は火曜日に彼らの報告書は世間に信用にされるに足りないことを指摘

再調査が必要だと、自ら自分たちの報告を否定している

さらなる調査が必要だと呼びかけている

ウイルス起源に関するすべて仮説は想定されるならば

中共研究所漏洩説も想定範囲とすべきだ

早い話し

事実上、ニュージーランドがオーストラリアを裏切った

中共の気分を害しないために

「そう、ウイルスは中共研究所起源ではない」と言ったのね

それはまさしく中共独裁政権に媚びを売ることなのだ


この記事は著者の意見であり、GNEWSとは関係ありません
アップロード:ヒマラヤ東京桜団 煙火1095

0408J048fd

+5
0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments